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2009年 潜水総決算!!

2010年01月02日 15:50

新年あけましておめでとうございます

すでに2010年に突入していますが、最初にしなくちゃならないことは、去年を振り返るっ!でござます(笑)


2007年に減圧症に罹患し、総決算もする気力もないまま迎えた2008年は、復帰プログラムを開始した年(年間10本!)だった。そして、去年2009年はその復帰プログラムを続けながら、自分のダイビングライフを取り戻すことを意識しながらの1年だったなぁ

ちなみに、2009年の年始にたてた目標は、


『ダイビングは、年間50本以内(出来れば30本位)におさめる』。。。


えぇ、意識していましたとも。1年間ずっとっ!!
そして頑張った(?)結果はこちらっ!



===
2009年総本数=63本!!


<国内>
伊豆:32本
-IOP:16
-富戸:6
-八幡野:4
-黄金崎:2
-大瀬崎:2
-雲見:2

伊豆諸島:16本
-伊豆大島(秋ノ浜:7、トーシキ:9)

沖縄本島:5本
-恩納村:5

<海外>
フィリピン:10本
-ボホール:10

===

あはは
50本は軽く越えてしまいました~

そして、伊豆ダイバー姐・健在!と言いたい(笑)

ダイビング以外でも、スノーケルインストラクターとして夏は大島で時々非常勤。
そういう意味では、63本以上、海に浸かっておりました♪


「姐的2009年ダイビングニュース」としては・・・

・2008年7月から始めた復帰プログラム、2009年5月に終了!!

・6月の恩納村ダイビングで、初めてピグミーを見た!!

・9月のボホールで、ものすごい荒波を乗り越えてダイビングしたー!!(笑)

・「ウミウシ図鑑」3冊目、4冊目購入!&「エビ・カニ図鑑」と「イソギンチャク図鑑」を買いました~♪

・年末ボーネンダイブで、「666本」でございました♪




さてさて、随分とシンプルな総決算になっちゃいましたが・・・

やぱりこれは反省せねば・・・。
何よりログのUpがされていない2009年でした。。。

2010年は生活にも少し変化があるので、もう少しこのブログもかまってあげたいと思います(笑)

ご挨拶が遅れましたが、2009年、本当にありがとうございました

今年2010年がOceanLinerの皆さんにとって、充実した1年になりますように。
人と生き物と・・・今年も沢山の出会いがありますように


そしてそして、海への環境破壊が少しでも減らせる行動を姐自身が取れますように・・・。

シルバーウィークはボホールへ♪

2009年09月18日 23:00

減圧症からの復帰プログラムの最終コースとして(まだ言うか)、姐の中では最後とも、トドメとも言える“海外で潜る”というのがありました

伊豆で潜り、沖縄で潜り、、、姐のダイビングライフで、もう一つ取り返しておきたいのが海外で潜ること。実際には、海外で潜ることそのものよりも、ボートダイビングを1日3-4本したりしつつ飛行機で帰って来るっていうことなのだけど。近場の海外にさくっと行って潜ってくる・・・っていうスタイル、取り返したかった


ってな思いももあって、このシルバーウィークを利用して、フィリピンはボホールに行ってきました
思い立って予約をしようと試みたのは5月。既にがっつりシルバーウィーク日程は満席。一日ずらして18日~22日となりましたー。結果的には、帰って来てから1日お休みがあるっていうのが、こんなに気持ち的に楽なのかーっ!!!と味をしめた感じ(笑)
あ、ちなみにツアー料金は全く変わりませんでしたが、5月の予約時よりサーチャージが下がったってことで、8000円位の返金が。これはラッキー
フィリピンでの8000円お小遣いって、そりゃーすごい金額だからね!


フィリピン・セブあたりはこれで5回目。ドゥマゲッティやセブサファリ、マクタンと色々行ったけど、ボホール滞在・・・しかも“リゾート”は初めて。減圧症罹患も含めて、色んなことがあったから、色んなことがある毎日だから、少しのんびり出来るようなところ・・・ってことで決めました。

成田-マニラ-タグビラランと飛行機で。
前回の海外もセブだったよなぁ(笑)前回のセブのために更新したパスポート、そのまま2年半使わず。今回もまたフィリピンのスタンプが。
DSCF2415.jpg


マニラは相変わらず近代的だったけど、到着前にはどしゃぶりの雨で、飛行機、揺れる揺れる ジェットコースターも雷も大っっ嫌いな姐になのに、見れば遠くに雷がっ
ひぃえーっ
※その後もマニラ、大変だったみたいですね・・・

既に成田発から遅れていた飛行機。
成田では確かに「荷物はマニラでピックアップ」と言われていたのに、待ちくたびれてみれば、荷物だけはトランジットされていた。。。なんじゃそりゃ!
この時点で、“フィリピンの洗礼”を受けたようなもの(笑)

ってことで、乗り継ぎは1時間で慌しく。
今回は食事も何もホテルに付いているので、ぴったり10000円だけペソに。空港の両替所でボラれたことがあるので、しっかり数える


雨の中出発した飛行機は、約1時間でタグビララン空港に到着
DSCF2416.jpg

こちらは晴れておりました~ムーンとした多湿な空気がいかにもフィリピンで、血が騒げばポーズも決まる(笑)
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フィリピン人は見たことがないであろうアオウミウシタグの着いた姐の荷物は盗まれるはずもなく、無事に着いておりました
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ポーター達を軽くかわして自力で荷物を運び、ホテルからのお迎えの車へ。
これが地元でも“目立つだろ~”なジプニー。可愛いっ♪

そして、6人分の荷物と6人のヒトがそれに乗り込み、いざレッツゴー!!
そうこの瞬間に思い出しました。リゾートったって、ここはフィリピン。スペース的に余裕がないことは、無駄がない、とも言う(笑)
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ワイハーのリゾートやらとは違うのだ。なんとなく行き届いていそうで行き届いていない、ゴージャスなようで無いものは無い、そんなとこ。
そう、それが好きなんだな、姐は。
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日本にいて、当り前なことが当り前じゃなくても、人は笑って生きているって感じ。いいなぁ~
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どこにでもあるんだな~のMcは健在。
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日本ではあまり見なくなった(ような気がする)ダンキンドーナツは、よく見るとDONKIN DUNUTS!(ウソです 笑)
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ハイウェイ(と言ってもガードレールもない)からホテルへ続く1本道は、ガタガタの舗装されていない道。ちょっとしたジャングルクルーズ気分の先に、目的のノバビーチクラブはありました~

海を見下ろすレストランで簡単な説明をきき、ダイビング申込書を記入。
ツアーに含まれるのは9ダイブだけど、バリカサグに行くにはオプションになる。なんせ、シルバーウィークなもんでこれからゲストは連日到着、ってことで、予めバリカサグに行くっていう前提でのスケジュールが組まれていた。
そうよね、到着してからどうしたいですか?なんて、この時期無理よねー

ってことで、発表されたスケジュール、姐達は「3日間のうち2日目にバリカサグ」っていうスケジュールでした。更に聞けば、もう1日追加も可能です、とのこと。
そりゃー行くでしょう・・・ということで、追加1日のリクエスト。

その時に、思った。

3日目にガツガツ潜るより3日はAMのみで午後はのんびり窒素抜き、何故なら翌日飛行機だから。

そういう事を当り前に考慮できるようになったんだなぁ~と自分の成長(?)に目を細める←自画自賛。いや、当り前??


部屋は、まぁ、悪くない。土禁になっていて、タイル張りの床が気持ちいい。シンプルな部屋だけど、一応、エアコンもあるし、ミネラルウォーターは飲み放題。冷蔵庫のビールは自己申告(ちなみに、サンミゲルは50ペソ=約100円)。

荷物を置いて、レストランへ。
DSCF1875.jpg

バイキングの食事も美味。なにより、目の前の海が美味しいご馳走。

はぁ~・・・・・はぁ~・・・・・・・・・はぁぁぁぁああ!!!!
私、また、海外の海に来てるぅぅぅ~!!!!!


と嬉しい気持ちを叫びたくなる
もう二度とエメラルドグリーンの海を見ることは無いんじゃないかと思った時もあった。飛行機にも乗れないのかも、とか。海外のリゾート特集の雑誌を見たくないと思ったことも。

なんだか夢みたいだ
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部屋に戻るのももったいないので、そのままシーサイドテラスに場所を移動。何だか、赤ワインが飲みたくて、聞いてみるとボトルでなら、と。滞在中、ボトルキープ出来るというので、赤ワインのボトルキープ(笑)

すっかりと陽は落ちて、目の前に海があるのかどうかもわからない位の闇。
波の音だけが聞こえる。

少し年配のご夫婦がやってきて、お酒を飲むでもなく2人で海側を見ながらなにやら他愛ない話。ご近所がどうとか、遠くに光が見えるとか。
ボホールだからって、リゾートだからって、特別な話なんかはなく。それでもとびきり特別な時間だよなぁ・・・きっと。
お2人で頑張ってきて、子供も立派に育ち、こうして定年後の生活を満喫(←妄想)。
ステキ。

そのご夫婦の隣に、ホテルの犬がやってきて、我がもの顔で隣にごろぉ~ん。
姐はワインが回って、とろぉ~ん(笑)
DSCF1884.jpg


翌日から始まるダイビングに向けて、早々に・・・就寝

いよいよ、いよいよなのだっ!!!


・・・つづく。

DSCF1889.jpg


最強のウミウシ図鑑!!

2009年07月30日 12:57

またまたご無沙汰の姐っす

すっかり夏じゃのぉ~・・・
この夏はスノーケルったり、ダイビングったり、海を満喫してる姐。
お陰で、(いつもどおりの)「美焦げ」街道まっしぐら(笑)
少しは痩せて見えるんじゃないか???とほくそ笑んでますが、実際、いかが?


久しぶりに本の紹介をば。

新しいウミウシ図鑑が出ました!!
ガイドSS君やTちゃんの写真が使われているということで、情報を事前に入手。
入手したその時に、電車の中からアマゾンでポチッと予約←思い立ったらやらずに済まないタイプ。



そして今週月曜日、うっかり会社に届けられたこの本っ!!!
もう、会社なんてことすっかり忘れて見入っちゃいました・・・
まわりのスタッフに「ねぇ、すごくなぁい?これ、可愛いでしょっ??」と半ば強制的に見せつけ、「あ・・・は・・・はい・・・・」と言わしめたこの図鑑(笑)

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姐もウミウシ関係の図鑑は2冊持っているのだけど、なんていうのかなぁ・・・とらえかた、見せ方が今までのと違って、“読み物”としても成立しちゃう内容っていうのがすごい

最初の方には、「はぁ~」と溜め息が出るようなウミウシ達のコラボ写真。
モー娘。並の華やかさ!!←古。

DVC00211.jpg


そしてっ、特筆すべきは、各ウミウシの写真の横にそのウミウシのイラストと、見分け方のアドバイス。それも、ありがちな“何本目の何がどーのこーの”という「そんなの海の中でわかるかいっ」っていう感じではなく、見た目にわかりそうな一言アドバイスなのだ。
#まぁ、ウミウシだからじっくり見られるし・・・っていうのは、この際無視で(笑)

DVC00212.jpg


「一日2つずつ寝る前に覚えたら、年内には姐もウミウシ博士だわ~

と枕元にこの図鑑を置きつつ、最初の写真のところでうっとり寝ちゃうこと、早3日。
博士になるのはいつのことやら(笑)


でもね、ウミウシ好きにはたまらない一冊だと思いますっ
ダイビング関係の図鑑としては、ややお高いけど、その充実度を考えたら絶対、絶対、ずぇーったい!高い買い物じゃないっす




はぁ~・・・これから夏→秋と、水中はダイナミックな季節を迎えるというのに、このタイミングでの発売とは罪よのぉ~(笑)

マトウダイ?的鯛?馬頭鯛?

2009年03月04日 12:15

マトウダイと言えば、その黒い斑点が的に似ているから・・・とか、その顔が馬の頭に似ているから・・・とか、「聖ペテロの魚」とか「聖クリストフォロスの魚」とか・・・諸説あるようですが、海の中で見つければ、リンリンベルを鳴らしてバディを呼ぶお魚のひとつ

16_Mato.jpg



先日、お魚屋さんに行くと、そのマトウダイが売っていました。

090301_183206.jpg


水揚げされても、自慢の(?)マトはしっかり。
というか、的、更にアピール!!!(笑)

最後の一匹、しかも、たったの(?)400円。あのフォトジェニックなマトゥ(←誰?)が・・・ですっ!!!

ということで、お買い上げ~
その場で下ろしてもらいました←そこが情けない。

お魚屋さんに「カマはどうします?」と聞かれ・・・・うむ

「マトゥーのカマ焼き」ってちょっとエスニックっぽいメニューになりそう(名前だけ)・・・と思いつつ、「殆ど食べるところないけどねぇ」のアドバイスに身だけもらうことにしました。


で、出来上がったのが、「マトウダイの刺身」
090301_192712.jpg


お味の方は・・・鯛としては、味が濃いぃ感じかな?
カワハギほど歯ごたえはないけれど、どちらかと言うとキンメダイ系?美味しかったっす

ちなみに、「的」の部分はどこへやら・・・身には的はありませんでした(笑)



海の中で、また一つ「美味しそう・・・」に見えちゃう魚が増えましたとさ



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「だいこんダイバー」にならないために

2009年02月05日 18:05

まだ、完全復帰かどうかも定かじゃない頃に、自分への“縁起かつぎ”の意味も込めて、新しいダイコンを買いました。。。
よっ、姐、太っ腹!!!(太い腹ではありません・・・


と言うのも、姐が減圧症になって間もない頃、友人がイラストを書いたこんな本がダイビング業界に一石を投じたのを、バディの皆さんはご存知かしら??



著者と、その本の中で対談をしている方も、時々一緒に飲む方だったりもして、最初は正直「ダイビング関係の本ならもちろん買いますよぉ~」的な軽い気持ちだったのだけど・・・

その帯に「死ぬで~!」と書かれているのを見て、「もしや??」とは思ったのは大正解、題名のお気楽さとは裏腹に、内容は、ダイバーなら誰でもドキッとさせられるものでした。

厳しいことが満載だけど、著者の“ダイバーへの愛”を感じる一冊です



ここからは、恥をしのんで書き綴ります。。。

恥ずかしながら、減圧症になってから、それぞれのコンピュータには減圧理論というのが存在していること、その減圧理論は年々変更されていることを知りました(恥)
そんな説明も含めて、この本には記載があります。

本来は一般的なレジャーダイバーでもダイブテーブルを自分で引けて当り前と言われるけれど、現実的なところでは、減圧理論そのものを詳細に覚える必要はないと、個人的には思う。ただ、覚えられないのなら、ある程度ダイコンに頼らざるを得ないのなら、出来るだけ新しいコンピュータを身につけるべきだと思うし、その自分のダイコンが表示する内容の意味を、しっかりと自分で理解し海の中で対処できるようになる必要があると思う。

詳細は割愛するけれど(というか情報として曖昧なので)、例えば、昔は窒素残留度合いも全身を「1」として、その全身に何分たったら窒素が溜り始めるという“ざっくり”を元にしていたけれど、今は全身を「12」分割して「この部位には何分で溜り始めるけど、この部位はそれほどでもない」というように考えられていたり、深度とそこにいる滞在時間も、より詳細に分析されていたり・・・と、ダイコンはそのデザイン云々のみではなく、常にコンピューターとして進化しているということだ。

言われてみれば、そりゃーそうよね・・・という話なのだけど

姐は、2001年に初めてパラオに行った時に買ったダイコンを使っていた。

忘れもしない・・・当時、

「大根って何ですか~へぇ~、そういう時計を皆してるんだ~。あ、大根じゃなくてダイコンかぁ。 え?パラオって無くちゃダメなの? うーん・・・器材買ったばっかりでお金無いから、一番安くて、可愛いヤツがいい!

って感じで買ったもの。

もちろん、何本か潜っているうちにダイコンの大切さや、それぞれの数字の意味も理解はしていったし、もっといいダイコンが欲しいな~と思っていたけれど、他のどーにもならなくなった器材や、ダイビング代を優先してきたのは事実。


更に、本の中にある「ガイドと水深を合わせていれば大丈夫」と言うガイドさん、そしてそれに合わせて安心するゲストの話にもドッキリ

「ゲストの命を預かるガイドが、年代もののダイコンをしているようなショップはあまりお奨めできない」

・・・ これまた、そりゃーそうだ。

自分のダイコンが古いのは承知していたから「ガイドさんにしっかり付いていかなきゃ」とは思っていたけど、そのガイドさんのダイコンが年代物だったら・・・・どうなんだろう。
ガイドさんのダイコンまで気にしたこと無かった。

姐が減圧症になった原因にこのダイコンの古さがあったのか否かはわからない。同じ1本を姐より古いダイコンで潜った人はなっていないのだから。だけど、

「うーん・・・ダイコンには特に警告は出てなかったんですよね~

と話していた自分の薄っぺらさを恥ずかしいと思った。




そんなこんなで

ずーーーーーっと、「復帰したら、まずは、新しいダイコンを買わなくちゃ」と思っていました
でも、完全復帰出来なかった時を考えると、決して安い買い物じゃないわけで、「とりあえず買っておくか~」ってなものでもない。そして、欲しいなとは思いつつも時期未定につき、時々のぞきながらも本格的には考えられずにいた。


のだけど~。。。

出たんですよ、値段&機能&デザインOK!のダイコン
「買うならコレにしよ~」と思っていた矢先、閉店間際に行ったお店で、ものすごい破格の提示を受けました。。。

これなら・・・最悪の場合でも、フリッパーのストップウォッチに使える
これなら・・・最悪の場合でも、スノーケル用のフリーダイバーモードがある
(↑んにしては、高いってことに気付かないフリ。)


結局「きっとダイバーに戻れる」って願掛けのつもりで、買っちゃいました(笑)


バディの皆さんのダイコンは大丈夫
パソコンで言うならば、「Windows95」みたいなダイコン使ってないですか?

切れない包丁で料理をすれば、指を怪我することもあります。最新の高級品である必要はないけれど、“自分の潜り方、レベルに合わせたコンピュータを使いこなす”というのは必要だと、改めて思います

せめて、自分のダイコンがどの程度のレベルなのか、そしてそれを使う以上どれくらい安全レベルにシフトしてそのダイコンを使うべきなのか、位は考えてみた方がいいと思います。


エラソーにすんません
「で、姐さんはどうなのよ?」という声が聞こえてきそうだけど、本当に「誰にも減圧症になって欲しくない!!」という願いを込めて、書かせてもらいました


「いや、別にこのダイコンでは減圧症にはならないから」と言い切れるのであれば、読み飛ばしてくれてよいです。


さ、姐も、、、、新しいダイコンの勉強しなくちゃ!!!


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