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ダイブログ #439 明鐘

2005年10月02日 10:11

姐のマクロ魂(←魂だってよ、いつの間にか 笑)を開眼させた千葉・内房は明鐘に3ヶ月ぶりに“秋のウミウシ”を探しに行ってきた♪

がっ。

ハプニング続きのドラマティックな1本となりました^^ゞ
まずは、バディとアクアラインの「海ほたる」で待合せだったのだけど、バディからの電話・・・・。

「姐さ~ん!!海ほたるとおり過ぎちゃったぁ~>_<」・・・ぉぃ!

じゃぁ、そのまま木更津南ICで・・・となったのだけど、またバディからの電話・・・・。

「姐さ~ん!!木更津北っていうの通り過ぎたら姉ヶ崎って書いてあるけどいいの~??」

・・・いいわけないだろっ!ぉぃ!(笑)
※えぇ、バディはアクアライン渡り終わってから千葉方面に北上してました・・・^^ゞ


そんなこんなで始まったドラマティックな1本とは・・・↓↓↓


439th Dive
ポイント:カブト岩
エントリー:ビーチ
EN:10:11
Under the water:48min.
Under the water in my life:349h49m
気温:--℃
水温(水底):22.4℃
透明度:--m
透視度:0.5-2m

まずはショップにいるうちから、ガイドさんがきっぱり。

「今日の海は良くないです」

がーん、残念。

「でも、ずっと風も強かったししょうがないかぁ・・・いい天気だし暖かいし、どうせ這いつくばって潜るんだし♪」
ってことで、ポイントまでの移動中に見えるニゴニゴの海を見ながら、それでもテンション高め、潜る気マンマンの姐チーム☆

ポイントに着くと、入り江は東映なみの波しぶき。
でもエントリー口まではそうでもなく、濁っているのは陸上からもわかるけどエントリーには問題なさそう。
海の中はうねってそうだけど、いけそうな雰囲気。
富戸で言うなら“潜水注意”ってな感じでしょうか。

ガイドさんが別のショップのガイドらしき人に透明度を聞いてる。
「まぁ、良くないけど少し行くと見えますよ」的な会話。
それを聞きながら「少し行くとどれくらい見えるかがポイントだよね~(笑)」なんてバディと話しながらエントリー。

ブイまで水面移動の後、潜行。

「み、見えないっ!!」

こんな透明度の悪い海、初めてでした^^ゞ
でも、「そうそう、少し行ったら見えるんだった!」と気を取り直し、バディを気にしながら進む。少し進むと結構なウネり&流れ。皆ではぐれないよう、ライトを持っている人はライトをつけながら。

こういう時、そのチームの連帯感が伝わってくる。いい感じのチーム感だったと思う。今回のチーム(6人)皆、それぞれが回りを意識しながらはぐれないように進んでいく。

少し行くと根に到着。
まずは、ショッキングピンク色の可愛いギンポ♪
撮った写真は何せゆらゆらでピントも合わず^^ゞ残念っ!

さらに進むと、また大きな根が。
この辺りでようやく2m見えるか見えないか。
しばらくこの根で生物探し。うーん、かなりウネッてる!

根にライトを当てる、探す、回りが見えてるか確認する、カメラを合せる、回りがいるか確認する、さっさとシャッターを押す、回りがいるか確認する、根にライトを当てる、何かいないか探す、回りが見えてるか確認する・・・・

をしばし繰り返しながら。

カワハギやカサゴがウネりに負けまいと根の間に潜んでる。
「きゃー、一緒ね~。頑張ろうね~」なんて(笑)ザ・普通種が頑張ってる姿ってなんだか愛しい。

そんな中で姐発見のミヤコウミウシ!(これはそんなにレアじゃないらしい)
今日はもう満足!(笑)
透き通る体が綺麗♪


そして、ガイドさんの帰るよ合図。
最後にピンク色で程よく成長したハナタツを見せてもらう♪
写真をとられるハナタツも、撮ろうとしてる姐も、ライトをあててくれてるガイドさんも、皆がゆーらゆーら揺れてるので、全くだめ(笑)
諦めて、人数確認後、皆で泳ぎ始め・・・Exに向かう。


この続きは長くなるので(^^ゞ)読んでくれちゃう人は「その後の姐」で・・・


魚たちとの出逢い
・トウシマコケギンポ
・ヒロウミウシ
・ミヤコウミウシ
・カサゴ
・イガグリウミウシ
・ヨゾラミドリガイ(スイートジェリーミドリガイかも?!)

・海猿・・・
051002_Umizaru.jpg

ガイドさんの帰るよ合図と共に、根から離れる形で泳ぎ始める。

姐は、まるでスキー場、吹雪のナイターみたいなだなぁ、なんて思いながらガイドさんのライトについていった。
睫毛も凍るナイター?(笑)



何度も振り返る、いるな♪・・・・振り返る・・・いるな♪・・・・振り返る・・・・いるな♪・・・・振り返る・・・いる・・・い・・・い??


・・・い、いないっ!!


そう・・・・はぐれました( -_-)


姐はリンリンベルを鳴らし、ガイドさんを呼び、すぐに引き返すとバディ1人に会う。3人で根のあたりを探すけど、見えない。ガイドさんはすぐに姐達2人をガイドロープまで引率し、ガイドロープ沿いに2人で戻るよう指示が出た。

姐は一瞬不安に思った。だけど、一緒だったバディは明鐘を結構潜っている人で、OKを力強く出していたし、残圧を確認すると80はあったので、「よしっ!」と姐もしっかり付いていこうと決め2人で戻った。

それはそれは不安だったけど、今はまず自分が安全に戻ることが先決だと思った。ガイドロープを離さずに手繰りながら進む。バディが1-2m進むごとに振り返り確認をしてくれる。姐も最初は“指でOK”をしていたけれど、途中から“ライトで○”に変え、ゆっくりと進んでいく。途中何度かガイドロープの分かれ目があるけど、バディは迷わない。そして、ダイコンが1mを指す頃、水面から顔をあげると、無事、Ex口に到着していた。

Exしてもう1人のガイドさんにはぐれた事と今の状態を報告し、陸に上がる。
海を見ると姐達と潜ったガイドさんと、他の2人は既に水面に浮上してる。

やがて水面移動しながら、こちらに戻ってくるのが確認できてまずは、ホッ。


あと2人だ。

すごく長く感じる時間だった。
そして、何分か後に2人が浮上。

波が高く、お互いがお互いの存在に気付いていないことが陸からわかる。
ガイドさんに2人の方向を知らせ、ガイドさんが2人に近づいていく。
もう大丈夫だ、ホッ。


それぞれの状況を確認し合うと、どうやらバディの1人のウエイトが外れ、別のバディのフィンをつかんだらしい。浮いていってしまうバディを引き寄せ、別のバディがウエイトを拾い・・・そのウエイトを再度腰に付けて・・・なんて事が起こり、それに気付かずにガイドさんと姐が泳いで行ってしまったようだ。「透明度が悪い」「流れがある」という海では当たり前に起こりうる状況に、予測してない「ウエイトが外れる」という事が重なった。ウエイトが外れていなければ、(海況だけで言えば)全員で帰ってこられる状況にあったと思う。
海だけでなく、自分にも「不測の事態」が起こるっていうことを、再認識した出来事だった。


そして、姐の反省。

最初に振り返って「あれ?い、いない??」と思った時、その場に止まってすぐにリンリンせずにちょっと目を凝らしてたの。「あれ~??泡も見えないかな???」なんて。そしてガイドさんを見たら、今度はガイドさんと離れそうだったのでガイドさんを追いかける形で泳ぎ、そこで初めてリンリン鳴らしたんだよね。

目を凝らしてる暇があったら、すぐにリンリンするべきだったな、と。
ガイドさん呼んでも、別にバディがいたらいたで「^^ゞ」で済んだ話。ほんのちょっとの遠慮が距離を離してしまったんじゃないかと思ってる。
反省。


水面移動をしたバディ達は、2本潜った以上に疲れたっ!と言ってた(^^ゞ)。そりゃーそうでしょう・・・。また、陸から見る海よりも、海から見る陸の方がずっとずっと遠く感じたとも。


1本で終えた後は、それぞれの状況を話したり、どうするのが良かったのか、なんて話をガイドさんに聞いたり確認したりして、姐的にはなかなか充実した時間を過ごした感じ。とてもいい勉強になったと思えることが沢山あった。
頭ではわかっていても、なかなか行動できないことって陸でもあるけど、水中ではなおさら。
以前の神子元での“ダウンカレント事件”に続く、よい経験になったと思う。


もちろん、それも皆が無事に帰ってきたからこそ。
“気を引き締めなさいよ”っていう海の神様からの授業だったのかもしれません。


それぞれが反省点を感じながら、そんな自分へのリベンジと、探しきれなかったウミウシへのリベンジを約束しつつ、最後は海ほたるにて無事、解散したのでしたー*^^*
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コメント

  1. やよみ | URL | -

    無事でなにより

    危ないですねぇ。
    私ははぐれたことはありませんが、以前タヒチに行ったとき、私の彼氏が違う流れに乗ってしまって一人べらぼうに流されたのを見たとき、海って怖いなぁって思いました。
    大事には至らなかったけど、いくら慣れてきたとしてもやっぱり大自然を相手にしているわけだから本当に注意しないといけないなって思いますね。

    姐さんも気をつけてくださいね☆

  2. HOTAちゃん | URL | 8UvfX/C2

    そ、そうですよねぇ。海は実は怖いんですよね。毎回潜る度に思うのですがガイドされてるだけで良いのかな?
    セルフで行って帰って来れる。それを勉強した筈なのに。自己責任で潜ってる筈なのに・・・ってたまにはぐれた時に身震いする事があります。
    はぐれた場合でもあくまでも自己責任です。ビーチエントリーなら岸からそう遠く離れていない筈なので最悪はぐれた場合は浮上すれば良いのですがボートの場合で流れがある時を考えると怖~い!!!
    なのでコンパスもまともに使えない俺には
    なかなかドリフトには手が出ないのでした・・・(^_^;
    でもハンマーヘッド見てみたい。

  3. | URL | ZbmgqBFw

    べらぼうに流される・・

    >以前タヒチに行ったとき、

     と言う事は、透明度がよい海だったのかな?

     姐の経験の中では、透明度がよくバディが見えているのに、どんどん流されていく~・・・!!!みたいなシチュエーションには遭遇したことがありません。

     想像するだけでもゾッとしますね。
    ほんと、これからも肝に銘じて楽しく続けていきたいと思っていますi-228

  4. | URL | ZbmgqBFw

    ドリフト

    HOTAちゃん、ドリフト、姐は好きだよ~♪♪あの「ふわぁ~・・・」とした感じがたまらなく好きv-290

    ドリフトも「皆一緒に」がとても大事。自分勝手な行動は許されないです。そういうことわかってるバディと信頼できるショップで潜る分には、海の醍醐味感じられるよ。

    ・・・しかーし。
    姐もコンパスは・・・>_<

    ちなみに、姐がはぐれた後戻った根でめぐり合ったバディは、いったん離れてしまった後、コンパスでその根まで戻ってきたって言ってました。

  5. 44 | URL | MyH4d9B6

    やっぱ!!

    あの日の海はどこも流れてたんですかね。
    自分もえらい目にあいました。。

    ガイド曰く、ドリフトの流れだった・・

    が、伊東で経験できました。
    びみょう~

  6. 海ほたる | URL | -

    姐さん お疲れ様ですっv-389
    日曜はとっても充実した内容の濃い
    大切な1日でした
    ホントにいろいろありがとう

    初心に戻って、めげずにリベンジングダイビング頑張りますっ
    とりあえずカーナビとETC買うしかないかっv-355

  7. みなみ | URL | frUh5rcM

    こわいですね。。

    姐さん、こんにちは!
    透明度の悪い海って怖そうですね。。
    今まではぐれたり、ガイド見失ったり、その他トラブル1度もあったことないのですが・・そういう時自分がちゃんと姐さんみたいに落ち着いて行動できるかが不安ですv-356

    姐さんのログ見ているとやはり本数多いのもあって、いろいろ経験されているのでとても勉強になりますi-197

  8. | URL | ZbmgqBFw

    伊東でドリフト

    44さぁん、見ましたよ、ブログ。

    ・・・大変でしたね。うん。
    50本で冷静にフロートを上げられたっていうとこに、感心しました。ほんと。姐の50本じゃぁ、絶対無理!

    どんな行動が正しくって、何が悪かったか、は結果論であってその時の状況は、その場になった人しかわからないと思ってます。だから、その分、その経験を今後にどう活かしていけるかを考えることが大事ですよね。

    海は怖いものだ、と身をもって知った上で、怖がらずに潜りつづけていきたいなって思ってます*^^*

    #って、姐は相当怖がりですが・・・>_<

  9. | URL | ZbmgqBFw

    海ほたる

    には大抵、カーナビが無くても、ETCが無くても辿りつけますって(笑)

    うんうん、海ほたるにとっては“大切な一日”になったこでしょう♪そういう考え方、好きよv-290

    さぁ、あれもこれも、リベンジングしなくちゃね~っ!!e-281

  10. | URL | ZbmgqBFw

    透明度の悪い海

    みなみちゃん、こんにちは~!

    透明度って予測できないものの1つかもしれないねぇ。例えば「結構見える」の“見える”感覚も人によって全然違うだろうしね!

    あ~、文章にすると“落ち着いてる”風かな(笑)微妙です^^ゞ「落ち着かなくちゃ、絶対、大丈夫」って自分に一生懸命言い聞かせてる姐がいましたよ、実際はね。何度も深呼吸したし・・・^^ゞ


    >姐さんのログ見ているとやはり本数多いのもあって、いろいろ経験されているのでとても勉強になります

    そう言ってもらえると、嬉しいっす*^^*怖い思いもした甲斐あった?!(笑)

    ただ、ちょっと真面目な話をすると、対処方法についてはその時は仮に正しくても、次もそれでいいって事ではないと思ってます。

    自分だったらどうするかな?とか、どうするのがいいのかな?とか、親しいガイドさん達といっぱい話してみてね^^それって結構大事だと姐は思ってます。「あ、あんな事言われたっけ!」ってどれだけ海の中にいて、冷静に思い出せるかってね☆

    姐のこのネタを使ってくれてもいいので、是非是非、仲良しガイドさん達と話してみてね(^_-)-☆陸の上でだけでも、不安解消しておくのはいざって時にきっと役立つはずv-290

  11. ようさん | URL | pMXvWFgk

    海は怖い

    姐さん、明鐘おつかれさん。
    あの濁り方も、ガイドとバディのロストも初めての経験だったので、正直焦りました。
    もうどうしようもなくなって緊急浮上したまでで、僕もある程度の経験があったから良かったものの、ビギナーだったらやばかったかもしれないなと感じました。
    まあ、ビギナーを最後尾にはつけないとは思うけどね。
    それにしても、浮上後は陸が遠かった。西風のせいもあって波が高いので、陸が見えたり消えたり、心細いのなんのって。いくらフィンをかいても前に進んでる気がしない。数分後にガイドさんが浮上して手をあげて合図してくれたのが心強かった。でも、僕一人だったので心配していたな。それで何とか陸まで長距離水面移動でたどり着き、足パンパンだった。

    でも、みんな無事で本当に良かった。あのコンディションでは大変なことになってもおかしくなかった。
    自然は怖いなぁと改めて感じました。
    ダイビングは基本を忠実に守って、安全で楽しいレジャーになるのだと・・・

  12. やよみ | URL | -

    タヒチ

    タヒチの透視度すごいっすよ!!
    多分4~50mは見れたかなぁ。
    マンタが手のひらくらい小さく下のほうを泳いでいるのが見えたから。。。
    あぁ、あと当時の彼氏がべらぼうに流されたときも相当遠くで小さめだったけどきちんと姿が見えました。

    是非あの素敵な海を味わってください!!
    今度行く海外ダイブの候補地に、是非!!

  13. | URL | ZbmgqBFw

    お疲れ様でしたー

    まずはようさん、こんなに長いログ、読んでくれてありがとう(笑)

    あの日、姐が陸に上がって器材をおろし、水面確認に走った時、ようさんは既にEx口のある岩に戻ってたんだよね。ハグれてすぐに緊急浮上したことがわかりました。
    うん、心細かったと思う>_<
    上がってからの口数の少なさで、その疲労が伝わってきました・・・。


    >ダイビングは基本を忠実に守って

    うん、本当にそうだよねぇ。“基本ってナンだっけ?”を再認識させられる1本だったね。本数を潜ってることの危険ってそこにあると姐は常々思ってます。自分基準っていうか、自分の思い込みって知らない間に刷り込まれてそうで。
    もちろん、海況による適切な判断が出来てこそだけど、やっぱり“基本”あってこそ、だと思うわ~。

    さ、リベンジング、行きましょう!
    本当の明鐘は、あんなじゃなくてよ^_-☆

  14. | URL | ZbmgqBFw

    し、4-50~っ!!

    恐るべしタヒチ。

    うん、タヒチもねぇ、行きたい南国の1つではあって、休み取れそうってなると一応見ては見るんだけど、なんせ高くてねぇ~・・・ぐすん。

    タヒチの海はいいっていう話は行ったことある人は皆言うよね。外すこと少ないんだろうな~v-345 行きたい南国リストの上の方に、順位を上げておきま~す(笑)

  15. きんすけ | URL | -

    うーん。
    手を伸ばしたら指先が見えないってこともたまにありますからね。
    ガイドさんのライトの写真は天国に上がる魂みたいだ。笑

  16. | URL | ZbmgqBFw

    そ、そんな・・・

    >ガイドさんのライトの写真は天国に上がる魂みたいだ。笑

    え、縁起でもない(笑)

    そうですかー、姐は手を伸ばした指先が見えない位の濁りっぷりは正直初めてでしたよ^^ゞ

    きんすけさんと初ダイブの時は、そうじゃないことを祈りましょう(笑)

  17. Blue Corner 水中写真館 | URL | -

    コメントありがとうございました。

    http://nimbus.servehttp.com/index.php?e=22#comments

    僕も透明度0.5m以下の海に潜ったことがあります。何しろ、「自分の手がグーなのかチョキなのか」判別できないくらいでしたので。。。バディダイブだったのですが、初めてバディと逸れてしまいました。幸い、両方とも地形を知っていたので、生還しましたケド。
    でも、危ないですよね、あんまり見えないと。

  18. | URL | ZbmgqBFw

    >Blue Corner 水中写真館さんへ

    コメント、ありがとうございます*^^*

    >、「自分の手がグーなのかチョキなのか」判別できない

    おぉっ!!そんな感じでしたよ~、まさにっ!! バディダイブで逸れた・・って怖いですね。

    しかし、皆さん、経験してるもんなんですね。ハグレv-12

    良い勉強になります!
    そう、何はなくとも生還せねばっ、ですもんね(^_-)-☆

  19. | |

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  20. | URL | ZbmgqBFw

    >どあいばーさんへ

    コメント、ありがとうございますi-228

    本当にあの日はありがとうございました。
    もし、姐が独りでガイドロープまで連れて行かれ、戻るように言われていたら、どうしたか・・・>_<

    潜る前には一度もお話しませんでしたが、海のあの状況の中で、私達はちゃんと会話できていましたよね!?^^

    年内リベンジ企画中です*^^*
    今回の件で、ポイントの印象が悪くなったとか、そんな事はまーーーったく無く、また行く気マンマンです(笑)

    きっとまたお会いできそうですね!
    次回は、海に入る前も後も笑顔でお話できるといいですねっっv-290

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Dive: ? 118ポイント: 明鐘 カブト岩 

2005,10,1-2 菖蒲沢 ファンダイブ

また行ってきましたサーフサイド菖蒲沢。今回は海況に恵まれました。ひさびさの青い海を満喫してまいりました。[続き]    至近距離でドチザメの群れが暴れまわってる




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