Ocean Line 〜Heartstrings in the ocean〜

ダイビングログを中心に、ダイビングと海と沖縄、そしてSouthernAllStarsをテーマに、姐の心の琴線に触れた出来事を書き綴っていきます






やっぱサビからでしょ〜!!!^_-☆


Since 2005.4.1



姐はチーム・マイナス6%です!


姐に出来ること、ひとつ、ひとつ。
日曜の朝、携帯の目覚ましが鳴った。うん、確かに鳴った。
それを止めた・・・・のも覚えていて・・・・そして次に、目覚ましに起こされずに目覚めた時は、

「9:30」・・・やる気ねぇ〜っ(笑)

確かに、昨晩の赤沢亭では気持ちよく飲んで、風がどんどん強くなる中、“もう、初潜りっつー目的も果たしたし、潜らなくてもいっかー”等と、これまた豪語していた姐。

が、カーテンを開けると風も止んで、ものすごくよいお天気

うーむ・・・って悩んでる場合じゃなかった!!ガイドさんのお迎えは、確か9:30だったようなっ!!!
(この時点で昨日の反省「集合は9:00」が守られていない笑)

慌てて電話するも、さすが、スーパーガイド 
心得ていらっしゃる

“姐さんの合図で出ようと思ってましたよぉ〜

ならば!!っと、“ホテルの温泉にまずは浸かってからでいいぃい?”と、これまたゲストにあるまじきお願いをし、結局、集合時間は11:00に。

・・・やる気ねぇ〜っ!!(笑)


挙句に、11:00に集合してショップに着いてからポイントの相談。
前日は、マンボウ狙いで大外しという、初潜りにして今年の大物運を予測するような結果だったので、姐は一言言った。

「見たいもの見に行って、ちゃんと見て帰ってくるダイビングがいいっ


ってことで、イロイザリカエルアンコウフィーバーが続いている八幡野に決定
出発前に「イロカエルアンコウ」vs「ベニカエルアンコウ」の違いをしっかり勉強し、出発したのは12:00過ぎ。
当然ながら“今日も一本だねぇ〜”・・・・

奇しくも車でかかっていた音楽から♪季節はずれの海を眺めて〜♪なんて歌詞が聴こえてきた。そして、姐は気づいた。

「ねぇ、これって明らかに季節はずれの海でさー、しかもそこを潜ろうっつー集団だよねぇ?」(笑)



んが、この季節はずれの海がとっても良かったっ!
大きな声じゃぁいえないけど・・・・「ちゃんと起きて2本潜ればよかったな」と思った姐でした


551st Dive
ポイント:アジ根らへん
エントリー:ビーチ
EN:13:12
Under the water:60min.
Under the water in my life:456h15m
気温:--℃
水温(水底):14℃
Suite:6.5mm+冬てぶ+冬ソックス(○)
透明度:--m
透視度:--m


今日も昨日に引き続き、ギャル系イルカのレンタルBC。
結構、ギャルっぽく着こなしてるつもりのロクハンの姐(違。)
昨日の富戸に比べると、八幡野は心なしかゴム着てる人が多く、ホッ。

八幡野と言えばっ、大好きなK兄がいる
目ざとく見つけて“あけましておめでとう”のご挨拶
K兄は軽トラ運転しながら、相変わらずの悪戯っこぶり(笑)

以前、田子ツアーでお世話になったショップのガイドFちゃんにも久しぶりに会えて
姐が着替えている間に、情報交換なんざもしっかり行われていたっ

ってことで、準備万端、いざエントリー

今日の目的は「イロカエルアンコウ 黒・赤・緑」

個人的にぶっちゃけてしまうと、姐はそんなに、この“カエルアンコウ”系に心揺らがない(笑)
まぁ、それなりに可愛いと思うし、あの手?足?なんざ、いじらしいっ!と思うのだけど。

そうは言っても、今日はコレを見に来たわけで・・・ しっかり見られて大満足

「クロ・イロカエルアンコウ」
P2040012.jpg


「ベニ・イロカエルアンコウ」(ベニカエルアンコウじゃないっつーとこがポイントね
P2040025.jpg



そしてそして、この色どうよ?!
“緑”と聞いていたその色は、うーん・・・

「クリームソーダノアワノトコ・イロカエルアンコウ」
P2040035.jpg



めでたく3色GETです
“見たいもの見に行って、ちゃんと見て帰ってくる”という目的をばっちり果たしてくれて、さすがはスーパーガイドッ!!


が、この日はこれだけじゃなかった・・・


姐が想い焦がれていたアレをついに見ることが出来たのですぅ〜

思い起こせば(多分)2002とか2003とかの頃。
熱海の某ショップのオーナーが、この「オオウミシダトウマキクリムシ」がものすごく綺麗だと言って、一生懸命オオウミシダの間を探してくれたことがある
こうやって振り返ってみると、その時の様子が、いわゆる“マクロ探しの映像”としては姐にとって初めてだったのだと思う。ものすごく印象に残っているのだ。
結局は見られなかったのだけど(正確には、さっき過去ログを検索したら、2002に見ていたらしい・・・が全く記憶にないんだから見てないってことでっ!!)、帰りの道すがら一生懸命、この貝の名前を覚えて帰った。
それ以来、“いつか見てみたい”と思っていた。

で、八幡野に行くことになった時、そういえば、現地ガイドのFちゃんが八幡野にいるってmixiに書いていたのを思い出し、我らがスーパーガイドに“軽く探してみてねっ”と伝えていた

順調にイロカエルアンコウの目的を果たしつつある頃、姐は、ひそかに「オオウミシダトウマキクリムシ」探しに熱中。そして、重大なことに気づいたのであるっ!!!

そしてスーパーガイドのスレートを奪って書いた!

「で、オオウミシダってどれよ?


そりゃー、姐だって、ウミシダはわかってる。
だけど、いざ探そうと思ったらいっぱいありすぎて
で冷静に考えたら「オオウミシダ」だってことに気づいたものの、どれがオオウミシダなのーっ!!?と(笑)

海中で大爆笑のスーパーガイドは、それでも、ちゃんと教えてくれた。
シンプルな黒いウミシダが「オオウミシダ」。

よーし・・・・とキョロキョロしていると、まさに同じタイミングでスーパーガイドEKちゃんが1つのウミシダをのぞいた。姐が「あ、あれがオオウミシダだっ!」と思ったその時、EKちゃんのガッツポーズが出たぁぁ!!

もしかして、もしかして、もしかしてぇぇぇ!!!!!!!!


「オオウミシダトウマキクリムシガイ」
P2040022.jpg



昨晩登場のALABAMAさんに言わせても、実はそう珍しい貝ではないらしい。
でも、1.5cmもあるのはそりゃー珍しいぞ!とおっしゃっていたのを思い出した。むふふ

本当に綺麗だった
真っ黒なオオウミシダの根元にひっそりと妖艶な光を放っているその貝は、何とも言えず・・・ほんと、宝石のよう

これから先、姐ってば、オオウミシダを見たら必ずのぞいてしまうでしょう・・・


“見たいもの見に行って、ちゃんと見て帰ってくる”、これこそ達成っ!

やっぱり日ごろの行いよねぇ〜
2007年もいい感じじゃないのぉ〜
2泊3日で計2本、何が悪いのよぉ〜(笑)

ガイドさんのエアがもう少し残っていれば、ちゃんと早起きして2本潜れば、もっと色々見られたかなぁ〜・・・と後ろ髪を引かれつつ、全く反省の色はなしで(笑)、大満足の1本でございました〜



魚たちとの出逢い
・イロカエルアンコウ
・アメフラシ
・クロホシイシモチ
・オオウミシダトウマキクリムシ
・イソギンチャクモエビ
・アイゴ
・イサキ
・クロヘリアメフラシyg

・ニシキウミウシ
P2040009.jpg


・海の中の雪景色
P2040030.jpg


・どっちが仲間のナマコか迷ってるもうひとつのナマコ
P2040042.jpg


1本しか潜ってないのに、八幡野のお風呂での〜んびり
プハーと見上げる空の青さと視界に入るアロエの赤い花がとっても気持ちいい
うーん、極楽

またしても、遅いランチは妙義亭で、熱々の「鍋焼きうどん」&
2日間頑張ったご褒美(頑張ってねぇって!


“伊豆に歌いにだけ行く”という伝説は作っていないものの、“伊豆に2泊3日で2本”という快挙をなしとげた「2007初潜り in 伊豆」(笑)

何とも(気分的に)優雅でゴージャスな週末でした〜


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「オオウミシダトウマキクリムシ、3回間違えないで言えるよっ!!」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)

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伊豆半島を西に東に移動して、GW前半戦はにぎやかに過ぎていった
すっかりゴールデンを始めちゃった姐。
遊び倒して、間の5/1,2日は出社だった

で、なんと(余談)・・・

毎月最初の月曜日にあるマネージャー以上が参加する会議(含む社長)・・・5/1は、すっぽかし
全然・・・全く・・・忘れていた(ヤバくね?)
しかも気づいたのは4、5日頃・・・カレンダーを見てて「あれ?最初の月曜って1日だったんだ!!
どうやら他にもお休みの人が多かったようで、どうやら気づかれていない(と思いたい
てへっ(で済ましていいのか?)


そして、そんなゴールデン浮かれポンチングな姐は、性懲りもなく、
「っつーかさー、世の中ゴールデンウィークっつーのに伊豆に3日ってどういうこと??」
と自問自答、ぶつぶつ言いながらも、また伊豆に向かってしまったのでしたーっ

もちろん、先週、優しい時間をくれたK兄にお礼をしなくちゃという立派な目的もアリでっ



478th Dive
ポイント:アジ根 方面
エントリー:ビーチ
EN:11:13
Under the water:47min.
Under the water in my life:384h26m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm+ウインターグローブ (OK!)
透明度:--m
透視度:--m

んにしても、んにしても・・・八幡野の海そのものも、なんと4年ぶり!!
何となく“いつでも行ける”的な感じで敢えてリクエストもせず(^^ゞ)でもってたまたま、「今日は八幡野のみOK」な日にぶつかっていなかったんだろうなぁ・・・
正直言うと、八幡野の出入り付近のゴロタの浅瀬が苦手(波酔ってしまうので)、という印象があったりもするのだけど

とは言え、4年も経ちゃー“久しぶり”というよりは、もう殆ど初めてのポイントって感じで、ワクワクしながらのエントリーだった


事前に透明度は“ばっちり春濁ってる”と聞いていたのもあって、お約束どおりの透明度。

“さぁ〜て、久しぶりの八幡野”なんて思いながら進んですぐ、ホンダワラにがんじがらめになってるキタマクラBaby、通称“マメマクラ”ちゃんを発見っ!

「助けてあげなくちゃっ!!

と思った姐、そーっとホンダワラをかき分けると、なんと、このマメマクラちゃん、姐の手の平に入ってくるでないのぉ〜

いや〜ん、可愛いっ!姐の両手の平の中で精一杯“ぷぅ〜”と膨らんでる。
潰さないようにしながらも見つめ合う姐とマメちゃん(笑)
写真は・・・なんせ両手の平見つめていたので、もちろんありません


更にすすむとクロホシイシモチがあり得ない数くらい群れてる。
薄暗いせいか、こっちに気づいていないくらいの“まったり感”で漂ってた。

更に進んで・・・今日のメインのうちの1つ。

「八幡野のダンゴちゃん」(注:姐はやや飽き気味 笑)

ガイドEKちゃんが発見し、バディSさんとバディEDyが写真を撮っているのを横目に、姐は隣の岩で見たことがないけど気になっていた「オオウミシダトウマキクリムシ」を探していた
残念ながら発見できず・・・って、だって見たことないんだもの(笑)

代わりに探さなくても目に飛び込んできたのが、巨大「サクラミノ」
あんまり大き過ぎて・・・^^ゞ


“ダンゴちゃん、そろそろ姐の番かなぁ〜”なんて思って見ると、既に移動・・・・ぉぃ!(笑)

っつーことで、潔く(?)次のメインへと向かう。

姐としては久々の深場。
この季節上がってくる深海魚と言えば「サギフエ」!!
ガイドEKちゃん、見事GET!!!水深50mはやっぱり暗い・・・・
深海魚っぽいよね。


っつーのは、全くの嘘で、28mあたりっす
写真撮ったら、見事に“深海魚”風に撮れていましたっつーことで^^ゞ


それぞれが写真を程よく撮ってから、いざ帰路へ。


すごーい揺れ揺れの割には上手に撮れたかな、の深紅の「ハナタツ」はとっても綺麗!
揺れゆれの中での1枚!



すると、海中でガイドさん同士が、どうやら・・・

※以下、想像の会話

「イザリいたよ?
「えっ?イザリ?
「そうそう!こっちこっち!
「どこどこ?
「・・・あれいないねぇ?
「Oh, my god!!

とジェスチャーでやってるのを、ゲストとしては見ちゃいけないわっ・・・と思いながらしっかり目撃したりして(笑)

その根にいたのは、初めての「ネズミウミウシ」←似てる?
ネズミ・・・ぽいぃ?


最後の浅瀬では、アオリイカの群れやボ(ラクーダー)なんかも登場。

久しぶりの八幡野、苦手だった浅瀬も結構イケるんじゃない?と自分の成長(っつーか単にアネ○ンのお陰か?)に満足しながらエグジット。伊豆にいながらとっても新鮮な1本でした♪♪

魚たちとの出逢い
・クロホシイシモチyg群れ
・マメマクラ
・ダンゴウオ
・サギフエx2
・シビレエイ
・アオウミウシ
・サラサウミウシ
・サクラミノウミウシ
・ネズミウミウシ
・メバル(立ち泳ぎ)
・ハナタツ
・アオリイカ
・ボラ
・ムカデミノウミウシ



479th Dive
ポイント:アジ根 方面
エントリー:ビーチ
EN:13:19
Under the water:59min.
Under the water in my life:385h25m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm+ウインターグローブ(○!)
透明度:--m
透視度:--m

広くなった・・・というよりは、単にバスタブが2つになったお風呂(笑)で体を温めて、いざ2本目。
今度は深場ではなくて、“根”をじっくり探索しよう!ということで♪

またしても、まったり〜なクロホシイシモチ・・・と思いきや、その向うにアジの群れ。
超○普とは言え、クロホシイシモチ&アジのコラボ、なかなかです(←最近、そういうのに飢えてたから説あり

やがて、大きな根に到着すると、スレート忘れたガイドEKちゃんがまるで黒木のように(笑)で“ダンゴ〜”と言ってる!!

ダンゴ探しタイム、スタートッ!!!


“だからさ〜・・・ダンゴ飽きちゃったんだってばぁ〜・・・”と思いながら、しっかりライト取り出しやる気マンマンな姐

そ・し・てっ♪♪

見つけちゃいました
どうしましょ、姐ったら(←自己陶酔。) 

近くにいたバディSさんと、バディEDyにガッツポーズと共に写真を譲り、姐はガイドEKちゃんが呼ぶ1本目に見逃したダンゴちゃんへ。

姐が撮ったダンゴちゃんはこちら。
ある意味、久しぶりに大きいダンゴだったので(笑)これが限界。難しいっ!!!
今までで一番大きくて綺麗に撮れたよ^^v


そして、写真に夢中になっていると(実は飽きてない?)、ガイドEKちゃんが姐を呼ぶ。
そう、1本目に探せなかった「オオシダトウマキクリムシガイ」

・・・が、これ、本当に小さかった・・・全然ピン合わず・・・
まるで胡麻。←最近、胡麻表現多すぎじゃね?

後日調べてみると、2cm位になるみたい。ってことは、アレが本物だったかどうか微妙(笑)
でもでも、本物だったとすると、それはそれでそんな小さな「オオシダトウマキクリムシガイ(長。)」ある意味レアだよねぇ〜!!!

ってことで、あれは、胡麻「オオシダトウマキクリムシガイ」に決定(笑)


砂地では、「ハナアナゴ」が。
クローズアップレンズをつけたままだったので、そのまま寄ってパチリ
クローズアップレンズで寄ってみた!目、あった?


そしてエグジットに向かう途中、春濁りの中、ヒラヒラと舞う小さな白いものが姐の目に入った。
なんとなーく・・・・ゴミとは違う、その白い物。

本日、2回目の手の平にそーっと!!!
・・・・と、良く見るとウミウシっぽい?
長さ約3mmと言ったところか???!!!!

バディSさんにそーっと見せると・・・大笑いされる
ガイドEKちゃんとバディEDyは少し前。
でも、見せたかった

両手に包み込んだ状態で泳ぐも、ガイドEKちゃんは振り向いてるけど気づかず
“えぇ〜ん”とバディSさんを振り返ると、“行け、行け”と・・・言われたような気がした(笑)
更に泳いでガイドEKちゃんにたどり着き、そーっと手のひらを広げた・・・
そして、また、笑われた

ガイドEKちゃんが岩にそーっと移してくれたソレは、「フタスジミノ」だった
本当にちっちゃかったよぉ〜!!!



そしてエグジット間際、浅瀬ですごい光景を目にした・・・・

「アメフラシの○P」(R18指定)
季節の風物詩ってことで^^ゞ


ま、ある意味、季節の風物詩。恒例です。
がっ、そ、そ、その隣ではっ“アメにも負けず・・・”(?)

「ナマコの○P」(R18指定)
アメにも負けず・・・・っ


“いや〜ん、参りましたっ
人間ダイバー、タジタジの2本目でしたーっ

んにしても、ジャンボアメフラシ。
海藻の間に突然潜んでんの、ほんと、ギクッとするからやめてくんない?(笑)

魚たちとの出逢い
・ハナアナゴ
・ダンゴウオ(姐、発見♪)
・ニジギンポ
・アメフラシ vs ナマコ
・クサフグ
・コウイカ
・キンギョハナダイ
・メバル
・フタスジミノ(姐、発見♪)
・シラス
・The TKG(トウシマコケギンポ)
The TKG!


・???
こんな魚がっ!!(笑)



=====
あんまり大きな声じゃ言えませんが・・・

また、やっちゃいました「ホカホカご飯 炊飯器持参ランチ」
しかもーっ、“保温”じゃなくて“2本目の前に炊飯器のスイッチON!”へグレードアップ

詳細は言えません
だって、八幡野ダイビングサービスに来るダイビングショップ皆が炊飯器持ってくるようになっちゃったら、大変ですものっ!責任とれないわっ!
(絵的には面白い・・・ショップによって炊飯器の大きさが違う、みたいな。笑)

K兄は今日も素敵な笑顔と優しさで我らを迎えてくれました
ありがとう

次回こそは、必ずK兄の分も1合多く持っていくからね!!うふっ
↑まだやる気か〜っっ!!!(笑)

2本が終わる頃にはよい天気。
春の木漏れ日の中、陸では「ナナホシテントウウミウシ」を発見(笑)
ナナホシテントウウミウシ??(笑)


大満足の“炊飯器の恩返しダイブ”な一日でした〜


GW一緒に遊び倒してくれたバディSさん、ありがと〜
トラッドEDy、次こそ「炊飯器&Edyのオカズ」でよろしくーっ!

そしてそして、「3日も伊豆とかあり得なくね??!!」と好きで来ておきながらぶつぶつ言ってる姐を、心から楽しませてくれた、最近“Yo, men!”なERKNことガイドEKちゃん&AG?、お世話になりました〜
あざぁ〜っす          


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「GW満喫し過ぎ!!」などと思ってくれたら・・・ えへへ、満喫しましたっ〜っ


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138th Dive
ポイント:八幡野ビーチ
エントリー:ビーチ
EN:11:57
Under the water:48min.
Under the water in my life:102h26m
気温:--℃
水温(水底):16℃
透明度:--m
透視度:--m

バディがリバースブロックで耳が痛くなっちゃったと・・・
でも、どうしていいかわからなくて置いてきちゃった>_<
きゃーっ、ごめんなさい。

魚たちとの出逢い
・ボラボラボラ〜ボラクーダー!
・乱交アメフラシ(いや〜んH!)



139th Dive
ポイント:八幡野ビーチ
エントリー:ビーチ
EN:14:33
Under the water:38min.
Under the water in my life:103h04m
気温:--℃
水温(水底):16℃
透明度:--m
透視度:--m

そんな訳でバディはお休み^^;;

魚たちとの出逢い
・ヒョウモンダコ
・イザリウオ
・イカの子
127th Dive
ポイント:八幡野ビーチ
エントリー:ビーチ
EN:08:53
Under the water:46min.
Under the water in my life:93h28m
気温:20℃
水温(水底):21℃
透明度:15m
透視度:12m

二日酔いのダイビングはマズで辛いっす・・・・。
ごめんなさい。
ガイドさんのログ『飲んだら潜るな!!潜るなら飲むな!!』・・・・肝に銘じます m<_ _>m

魚たちとの出逢い
・キツネベラ
・カンムリベラ幼魚
・ムレハタタテダイの群れ
・アカホシカクレエビ
・アオリイカ
・オキナワベニハゼ
・イシガキダイ
・シラコダイ群れ



128th Dive
ポイント:八幡野ビーチ
エントリー:ビーチ
EN:10:58
Under the water:46min.
Under the water in my life:94h14m
気温:20℃
水温(水底):21℃
透明度:15m
透視度:12m

仲間の105本記念!!
(なんで105本で記念なんだ???)

魚たちとの出逢い
・コブダイ
・イラ
・テンス
・ヨコシマクロダイの幼魚
・イソギンチャクエビ
・アオリイカ
・ブチススキベラ
・ベニイザリウオ
・イソカサゴ
・オビテンスモドキ
・キビナゴ大群につっこむブリ
・アジの群れ
・アオサハギ
101st Dive
ポイント:アジ根
エントリー:ビーチ
EN:11:58
Under the water:40min.
Under the water in my life:72h55m
気温:-℃
水温(水底):26℃
透明度:3-10m
透視度:0.3-10m

台風11号のお陰で、初島の予定が急遽、八幡野へ!
熱海から電車で川奈へ!PickUpしてもらい、八幡野へ〜
かなりのうねりが出ていたものの水底の方はまぁまぁ澄んでいてGOOD!!! 総勢5名ののんびりダイブ♪

魚たちとの出逢い
・モンガラカワハギの子(姐発見!!)
・イカいっぱい
・アジ少々
・アオヤガラのFamily
・クマノミ
・スジコウイカ



102nd Dive
ポイント:アジ根
エントリー:ビーチ
EN:13:40
Under the water:47min.
Under the water in my life:73h42m
気温:--℃
水温(水底):25℃
透明度:3-10m
透視度:0.3-10m

バディの100本記念っ!!おめでとぉ〜*^^*
旗と、たすきと、ハゲヅラ親父で大盛り上がり!!!
とっても楽しい1本でございましたっ!

魚たちとの出逢い
・カワハギの幼魚
・ヤマドリ
・ミナミホタテウミヘビ
・イカの子供の群れ



**2005の姐**

姐が1994にライセンスを取ったときから一緒だった短大からの同級生の100本記念!彼女とは最初にスノボーを一緒にやっていた。
そして、姐がライセンスを取るのを誘ったら、2つ返事でOK!! 短大時代はすごく仲良し!というわけではなかったんだけど、冬のスノボー、夏のダイビング・・・・と「季節友達」なんてよく笑ってた!(笑)

今は2人とも夏に限らず一年中潜るので、「季節友達」ではなく年中ツルんでる・・・短大時代の同級生になったのでした^^
学生時代からの“同級生”って何か特別な響き☆