さて、いよいよ最後の一本
となりました〜
実際のところ、お天気は更に“悪天候
”度を増していき、ボート上での寒さも半端じゃなかった。
それまでは、ボートにあがると5mmを脱いでフードベストにナイロンジャンパーでいた姐も、もう寒くて5mmが脱げない
ちゃんとしたボートコートの必要性を、こんなにしみじみ感じたことはないっつーほど。

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
船酔いしてしまってるバディもちらほら・・・
3本目、誰かが辞める・・なんて言い出すかも?!なんて雰囲気すらなんとなく・・・
口数さえ少なくなってる我ら・・・

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
・・・っな時、ボートキャプテンが言った。
「じゃぁ、3本目はボートも寒いしインターバル短めで、浅瀬でのんびり出来るポイントに行きましょう!
」
わーい

“浅瀬でのんびり”に皆反応したか、「よっしゃ!!」とばかりにレッツゴー
姐もそろそろ穴にはお腹いっぱいになっていた頃(笑)
きっと皆もそうだったに違いない・・・
だって、海の中ではみんな・・・あまりにも放置プレーでしたっ!!
好き勝手し過ぎですぅ〜っ!!(笑)
みーんなのびのび、これこそ“水を得た魚
”のように最後の一本を大満喫したのでした
547th Dive
ポイント:クリスタルパーク
エントリー:ボート
EN:15:30
Under the water:64min.
Under the water in my life:453h00m(453時間記念!)
気温:17℃
水温(水底):24℃
Suite:5mm+フードベスト(◎)
透明度:--m
透視度:--m
エントリーすると、これぞ沖縄!っていう真っ白な砂地が広がっていた
その砂地を見た瞬間、姐は・・・「いるかも
」と思った。
なんでしょう?この、感じ
ぴぴっと予感がするんだよねぇ、いそうな。
え?何かって?!
それは・・・ウミウシです
(笑)
そして、案の定!!回りをじぃーっと見回すと・・・いた、いたっ!!
かなり元気に動き回っていた「ミドリリュウグウウミウシ」

やがて全員が潜行してきたので、出発〜
このポイントは、本当に“癒しの沖縄”っていう雰囲気で、白い砂地に、ポン、ポンと大小の根がある感じ。若干、白っぽいものの透明度も十分とあっちゃー・・・皆、やや好き勝手(笑)
南国っぽいと言えば・・・「ヨスジフエダイ」。まだちびっ子だったけど、元気に群れてた

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
ガイドJMちゃんの合図で、次の根へ移動〜
途中で砂地にポツンとオオウミシダ(?)が。そこにはミツボシクロスズメが大家族で住んでいてにぎやか!
それぞれが思い思いに写真を取って次の根に移動
そして姐は、その次の根で、今まで見たことのない光景を目にした
泳いでいきながら段々とその根に近づきつつ、
“ん?なんだろ?
何か・・・煙?んな訳ないかー・・・なにかが覆いかぶさってる?
動いてる
”
なんて興味津々だったのだけど、3mほどになったところでその正体がわかった!!

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
“うぉ〜っ!!!す、すご・・・・っ すごーい、すごーい!!!
”
と、姐、絶叫(笑)
それは、「キンメモドキ」と「スカシテンジクダイ」のコラボ。
が、侮るなかれ・・・

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
ふぅ〜・・・今、思い出してもため息
ほんっと、「○リンダイビング」とか「ダ○バー」とかの雑誌に出ている光景そのものだった
なんだか1匹1匹は小さいのだけど、そのごっちゃり感はあまりにも迫力があって怖いくらい
その根はマクロも充実で、皆色んなものを探しっこして呼び合って・・・楽しっ
この時点でかなり好き勝手な伊豆ダイバー達、本領発揮!!(笑)
「アカフチリュウグウウミウシ」

とその二次鰓(笑)ちょっと野菜みたい♪

シースルーなボディがお洒落なのか?「オシャレカクレエビ」

そしてもう1つ。
それは宮古に着いてからだったのだけど、どこかで見た図鑑に載っていた「パンダダルマハゼ」が見てみたい、と思っていた。
ふふふ、ガイドJMちゃん、ありがとう!
超可愛いかったよぉ〜
何せ小さい上に枝珊瑚の中に隠れちゃうパンダちゃん、写真は・・・微妙なのでNGってことで
さぁ、移動・・・
と、姐はガイドJMちゃんの後についていく。そして振り返るも・・・
誰も来やしねぇ!!(笑)
海の中でも“お気楽現地集合・流れ解散”かよっ!!(?)
“おぉぉ〜い・・・”と思うも、みな、楽しそうなんだもの。何だか微笑ましく眺めてしまった
根の下をはいつくばってる人、キンメの写真をまぁ〜だ撮ってる人、なにやら指示棒で探し物をしてる人・・・ふふふ、皆、ダイビング好きなのねぇ〜 ステキなバディ達
こんな皆と宮古島に来られて姐は幸せだわぁ〜

ようやく合流の後は、のんびりな砂地でジョーズおもちゃで遊んだり、最後の記念撮影をしたりしながら最後の一本を終了。
“穴もいいけど魚もね!!”な宮古島計8本の最後は、皆が本領発揮な1本でした〜
魚たちとの出逢い
・ミドリリュウグウウミウシ
・スカシテンジクダイ
・キンメモドキ
・オシャレカクレエビ
・ヨスジフエダイyg
・オニダルマオコゼ
・モンツキカエルウオ
・シマキンチャクフグyg
・アカフチリュウグウウミウシ
・ホシテンスyg
・パンダダルマハゼ
・ベニゴンベ
・オビイシヨウジ

ショップに戻ってログ付けを終え、帰り間際にステキなポイントアレンジをしてくれたショップオーナーのKさん
が、宮古島の空から映像が見られるサイトを教えてくれた。
今回は下地島付近を攻めまくったわけだけど、そのサイトからでも自分達が潜ったポイントと、そしてそのホールまでが見られる
すごいなぁ〜・・・
また必ずや天気のいい日に宮古島に来ることを約束した姐なのでした
☆Night Dive in “ぽうちゃ たつや”☆
その日は、八重山民謡が聞ける居酒屋でも・・なんて話していたのだけど、残念ながら予約取れず
ならば・・・と地元で評判の八重山料理が食べられるお店を紹介してくれた
夜には既にざんざんぶりの雨で、風もひどく・・・まるで嵐。
まぁ、予定どおり潜り終えた我らダイバーには、その時点では天気はどーでもよく、ナンなら明日飛行機飛ばなかったらラッキーってなもん
(姐だけ?)
ペンションでタクシーを2台呼んでもらって、いざお店へ。
で、このタクの運ちゃんが面白いの!!(笑)
自称「宮古のブッチャー」らしいその運ちゃんは(確かに似てなくもないけど、ブッチャーって通じる??
)、最初、普通に“宮古島は初めてなの??”なんて他愛ない話をしていたのだけど、突然、歌い出した
(笑)
心なしか、歌に合わせて運転もゆっくりになっているような?
その信号、止まる必要なくなぁい?
・・・と思いつつも、我らも調子にのって手拍子
なんかしちゃったりして。
結局、ブッチャーは“トライアスロンの島(テキトー)”と“安里屋ゆんた”の2曲を熱唱!!もちろん、帰りにもブッチャー運ちゃんを指名で呼んで、行きに聞けなかったバディもちゃんとそのライブを堪能したことは言うまでもござーせん(笑)
あ、ブッチャー運ちゃんの名誉のために。
歌詞はともかく・・・歌は本当にお上手で、我ら旅人には旅情あふれる歌声でございました

さてさて、で、“ぽうちゃ たつや”。
宮古島ならではの食べ物が沢山あって、とっても美味!!
一番印象に残ってるのは・・・“がんもどき”!!!あれ、何個でも食べられそうだった
←?
皆で頼んだ泡盛のボトル“月桃の花”はとっても飲みやすく、姐好みで満足
もちろん、シークワーサー原液をもらって、あっと言う間に空に(笑)
外はごーごーの嵐だったけど、皆で囲んだテーブルはとっても暖かく、楽しかった
そして、“沖縄の海を守ろう”の「Save Our Ocean」、あの宮古島の海を守り続けたいとみんなで心から願った夜だった


雨の中コンビニに寄って、酔った勢いで買った「ミキ」。
更に酔った勢いで飲んだその味は忘れられない(笑)

#でも、この「ミキ」。宮古島出身の人からすると、本当に懐かしい飲み物で当たり前に飲んだりしてるらしい・・・恐るべし宮古人!!(笑)
夜は♂部屋で大上映会を開くも、1人落ち・・・
2人落ち・・・
満喫の3日間を終えて、若干お疲れモードの“年には抗えねぇ”三十路超え軍団でありました〜(笑)
そんなこんなで、まるで“修行
”のような悪天候中のダイビングだったのだけど、そんな天気はものともせず、充実の8本だった
最初にも書いたとおり、“ふぅ〜ん、宮古ねぇ・・・
”だったクセに、今となってはリピーターになりそな気配の姐ざんす
それもこれも、一緒に行ったバディ達のおかげだよね!




みんなありがとうです
そして、こんな自由な現地集合、流れ解散な我らを気ままに引率してくれたスーパーガイドEKちゃん
、いつものことながら、ありがと〜!
でもって!!!
宮古でお世話になったショップの皆様っ!
そよ風の吹き荒れる中(笑)、完璧なポイントアレンジと最高のランチをプレゼンツしてくれたオーナーKさん
、大人数の我らを楽しげにガイディングしてくれたガイドJMちゃん
、温かいお風呂をありがとうのガイドIZちゃん
!
お世話になりました、ありがとうございました〜
姐、また、宮古行きま〜す!!!(誓)
======= FC2 ブログランキングに参加しています ^_-☆ =======
「宮古島、最高っすね!!!
」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)

となりました〜実際のところ、お天気は更に“悪天候
”度を増していき、ボート上での寒さも半端じゃなかった。それまでは、ボートにあがると5mmを脱いでフードベストにナイロンジャンパーでいた姐も、もう寒くて5mmが脱げない

ちゃんとしたボートコートの必要性を、こんなにしみじみ感じたことはないっつーほど。

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
船酔いしてしまってるバディもちらほら・・・

3本目、誰かが辞める・・なんて言い出すかも?!なんて雰囲気すらなんとなく・・・

口数さえ少なくなってる我ら・・・


SpecialThanx@Buddy'sPhoto
・・・っな時、ボートキャプテンが言った。
「じゃぁ、3本目はボートも寒いしインターバル短めで、浅瀬でのんびり出来るポイントに行きましょう!
」わーい


“浅瀬でのんびり”に皆反応したか、「よっしゃ!!」とばかりにレッツゴー

姐もそろそろ穴にはお腹いっぱいになっていた頃(笑)
きっと皆もそうだったに違いない・・・

だって、海の中ではみんな・・・あまりにも放置プレーでしたっ!!
好き勝手し過ぎですぅ〜っ!!(笑)
みーんなのびのび、これこそ“水を得た魚

”のように最後の一本を大満喫したのでした
547th Dive
ポイント:クリスタルパーク

エントリー:ボート
EN:15:30
Under the water:64min.
Under the water in my life:453h00m(453時間記念!)
気温:17℃
水温(水底):24℃
Suite:5mm+フードベスト(◎)
透明度:--m
透視度:--m
エントリーすると、これぞ沖縄!っていう真っ白な砂地が広がっていた

その砂地を見た瞬間、姐は・・・「いるかも
」と思った。なんでしょう?この、感じ

ぴぴっと予感がするんだよねぇ、いそうな。
え?何かって?!
それは・・・ウミウシです
(笑)そして、案の定!!回りをじぃーっと見回すと・・・いた、いたっ!!
かなり元気に動き回っていた「ミドリリュウグウウミウシ」

やがて全員が潜行してきたので、出発〜

このポイントは、本当に“癒しの沖縄”っていう雰囲気で、白い砂地に、ポン、ポンと大小の根がある感じ。若干、白っぽいものの透明度も十分とあっちゃー・・・皆、やや好き勝手(笑)
南国っぽいと言えば・・・「ヨスジフエダイ」。まだちびっ子だったけど、元気に群れてた


SpecialThanx@Buddy'sPhoto
ガイドJMちゃんの合図で、次の根へ移動〜

途中で砂地にポツンとオオウミシダ(?)が。そこにはミツボシクロスズメが大家族で住んでいてにぎやか!
それぞれが思い思いに写真を取って次の根に移動

そして姐は、その次の根で、今まで見たことのない光景を目にした

泳いでいきながら段々とその根に近づきつつ、
“ん?なんだろ?
何か・・・煙?んな訳ないかー・・・なにかが覆いかぶさってる?
動いてる
”なんて興味津々だったのだけど、3mほどになったところでその正体がわかった!!

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
“うぉ〜っ!!!す、すご・・・・っ すごーい、すごーい!!!
”と、姐、絶叫(笑)
それは、「キンメモドキ」と「スカシテンジクダイ」のコラボ。
が、侮るなかれ・・・

SpecialThanx@Buddy'sPhoto
ふぅ〜・・・今、思い出してもため息

ほんっと、「○リンダイビング」とか「ダ○バー」とかの雑誌に出ている光景そのものだった

なんだか1匹1匹は小さいのだけど、そのごっちゃり感はあまりにも迫力があって怖いくらい

その根はマクロも充実で、皆色んなものを探しっこして呼び合って・・・楽しっ

この時点でかなり好き勝手な伊豆ダイバー達、本領発揮!!(笑)
「アカフチリュウグウウミウシ」

とその二次鰓(笑)ちょっと野菜みたい♪

シースルーなボディがお洒落なのか?「オシャレカクレエビ」

そしてもう1つ。
それは宮古に着いてからだったのだけど、どこかで見た図鑑に載っていた「パンダダルマハゼ」が見てみたい、と思っていた。
ふふふ、ガイドJMちゃん、ありがとう!
超可愛いかったよぉ〜

何せ小さい上に枝珊瑚の中に隠れちゃうパンダちゃん、写真は・・・微妙なのでNGってことで

さぁ、移動・・・
と、姐はガイドJMちゃんの後についていく。そして振り返るも・・・
誰も来やしねぇ!!(笑)
海の中でも“お気楽現地集合・流れ解散”かよっ!!(?)
“おぉぉ〜い・・・”と思うも、みな、楽しそうなんだもの。何だか微笑ましく眺めてしまった

根の下をはいつくばってる人、キンメの写真をまぁ〜だ撮ってる人、なにやら指示棒で探し物をしてる人・・・ふふふ、皆、ダイビング好きなのねぇ〜 ステキなバディ達

こんな皆と宮古島に来られて姐は幸せだわぁ〜


ようやく合流の後は、のんびりな砂地でジョーズおもちゃで遊んだり、最後の記念撮影をしたりしながら最後の一本を終了。
“穴もいいけど魚もね!!”な宮古島計8本の最後は、皆が本領発揮な1本でした〜

魚たちとの出逢い
・ミドリリュウグウウミウシ
・スカシテンジクダイ
・キンメモドキ
・オシャレカクレエビ
・ヨスジフエダイyg
・オニダルマオコゼ
・モンツキカエルウオ
・シマキンチャクフグyg
・アカフチリュウグウウミウシ
・ホシテンスyg
・パンダダルマハゼ
・ベニゴンベ
・オビイシヨウジ

ショップに戻ってログ付けを終え、帰り間際にステキなポイントアレンジをしてくれたショップオーナーのKさん
が、宮古島の空から映像が見られるサイトを教えてくれた。今回は下地島付近を攻めまくったわけだけど、そのサイトからでも自分達が潜ったポイントと、そしてそのホールまでが見られる

すごいなぁ〜・・・

また必ずや天気のいい日に宮古島に来ることを約束した姐なのでした

☆Night Dive in “ぽうちゃ たつや”☆
その日は、八重山民謡が聞ける居酒屋でも・・なんて話していたのだけど、残念ながら予約取れず

ならば・・・と地元で評判の八重山料理が食べられるお店を紹介してくれた

夜には既にざんざんぶりの雨で、風もひどく・・・まるで嵐。
まぁ、予定どおり潜り終えた我らダイバーには、その時点では天気はどーでもよく、ナンなら明日飛行機飛ばなかったらラッキーってなもん
(姐だけ?)ペンションでタクシーを2台呼んでもらって、いざお店へ。
で、このタクの運ちゃんが面白いの!!(笑)
自称「宮古のブッチャー」らしいその運ちゃんは(確かに似てなくもないけど、ブッチャーって通じる??
)、最初、普通に“宮古島は初めてなの??”なんて他愛ない話をしていたのだけど、突然、歌い出した
(笑)心なしか、歌に合わせて運転もゆっくりになっているような?
その信号、止まる必要なくなぁい?
・・・と思いつつも、我らも調子にのって手拍子
なんかしちゃったりして。結局、ブッチャーは“トライアスロンの島(テキトー)”と“安里屋ゆんた”の2曲を熱唱!!もちろん、帰りにもブッチャー運ちゃんを指名で呼んで、行きに聞けなかったバディもちゃんとそのライブを堪能したことは言うまでもござーせん(笑)
あ、ブッチャー運ちゃんの名誉のために。
歌詞はともかく・・・歌は本当にお上手で、我ら旅人には旅情あふれる歌声でございました


さてさて、で、“ぽうちゃ たつや”。
宮古島ならではの食べ物が沢山あって、とっても美味!!

一番印象に残ってるのは・・・“がんもどき”!!!あれ、何個でも食べられそうだった
←?皆で頼んだ泡盛のボトル“月桃の花”はとっても飲みやすく、姐好みで満足

もちろん、シークワーサー原液をもらって、あっと言う間に空に(笑)
外はごーごーの嵐だったけど、皆で囲んだテーブルはとっても暖かく、楽しかった

そして、“沖縄の海を守ろう”の「Save Our Ocean」、あの宮古島の海を守り続けたいとみんなで心から願った夜だった



雨の中コンビニに寄って、酔った勢いで買った「ミキ」。
更に酔った勢いで飲んだその味は忘れられない(笑)

#でも、この「ミキ」。宮古島出身の人からすると、本当に懐かしい飲み物で当たり前に飲んだりしてるらしい・・・恐るべし宮古人!!(笑)
夜は♂部屋で大上映会を開くも、1人落ち・・・
2人落ち・・・
満喫の3日間を終えて、若干お疲れモードの“年には抗えねぇ”三十路超え軍団でありました〜(笑)
そんなこんなで、まるで“修行
”のような悪天候中のダイビングだったのだけど、そんな天気はものともせず、充実の8本だった
最初にも書いたとおり、“ふぅ〜ん、宮古ねぇ・・・
”だったクセに、今となってはリピーターになりそな気配の姐ざんす
それもこれも、一緒に行ったバディ達のおかげだよね!





みんなありがとうです

そして、こんな自由な現地集合、流れ解散な我らを気ままに引率してくれたスーパーガイドEKちゃん
、いつものことながら、ありがと〜!
でもって!!!
宮古でお世話になったショップの皆様っ!
そよ風の吹き荒れる中(笑)、完璧なポイントアレンジと最高のランチをプレゼンツしてくれたオーナーKさん
、大人数の我らを楽しげにガイディングしてくれたガイドJMちゃん
、温かいお風呂をありがとうのガイドIZちゃん
! お世話になりました、ありがとうございました〜

姐、また、宮古行きま〜す!!!(誓)

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「宮古島、最高っすね!!!

」などと思ってくれたら・・・(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)













(笑)








そして・・・現れましたGT!「ロウニンアジ」!!




残念っ〜!!
と一緒に
」と約束し、レストランでお別れ。(第一回流れ解散 笑)


”と合図をくれる。







←?















や卵焼き
と、豚汁
。この豚汁が最高に美味しかった・・・
JMちゃんの後につきながら、ふと振り返った。


(笑)





→「このままでいっかー
→飲む


」とおねだりし、“どこでもいいから”と言っていた割には、決まった先を聞くと「ふぅ〜ん
”という抗議(?)に、返す言葉もございません・・・

・・・と共に風
・・・・つまり、嵐
と一緒じゃない1本目の寂しさもお陰で紛れました・・・
(笑)










