「プチ西伊豆サファリ」の2日目は、8月に入れなかった雲見へ!
が・・・少し嫌な予感はしていた
前日の黄金崎ビーチはそりゃー最高だったけど、遠くに見える海には確かに白波が立っていたしっ
ショップから雲見に向うお天気は晴れ
台風一過ではないけれど、ちょっと秋を感じる位の高い空
雲見について海を見ると・・・“あれ?イケるんじゃない???
”と思ったのだけど、ガイドさんの口は重い・・・。奥まで進み、雲見シーサイドハウスの前に到着し・・・ドキドキ。
まるで“ひょうきん族”の最後のバケツの神様のお達しを待つような気分(笑)やがて外でなにやらチェックしていたガイドさんが・・・


無情にも車はUターンし、一路、田子へ・・・・
あぁ・・・無念
とは言え、事前に散々ジラされていた(?)我ら、立ち直りも早い!!
「っつーか、潜れるだけありがたいと思わなくちゃね!
」(今シーズン何度言った事か
)
さっさと気分切り替えて、お天気サイコーの中、田子を満喫することに
♪
520th Dive
ポイント:弁天島(砂地)〜網代
エントリー:ボート
EN:9:33
Under the water:41min.
Under the water in my life:421h19m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
連休中日ということもあり、ショップは大賑わい。ガイドさんは皆4航海。
我らはベテランチームに入ることになり、初めてガイドのYさんと顔合わせ
眼鏡をかけてクールな面持ちのYさん
、ブリーフィング時の話し方も落ち着いていて、姐の記憶するガイドさんの中でもちょっと珍しい雰囲気の方。金融関係のお仕事でもしていそうな
新しいガイドさんとの出会いはいつもワクワクする。同じポイントでも、どんな海に出会えるのかなって
さて、この日。
エントリーする前の出来事だけど・・・ちょっと書いておこうと思う。
とっても印象的なことがあった。
この日は、ショップのオーナーガイドさんも田子に来ていた。潜る前にゲストにお話したいことがある、と言う。
前日、神子元で事故があったそうだ。その話をした後に、こんなことをおっしゃっていた。
「ダイビングは癒しだ、と言われているけど、決してそんなことはない。ゴルフとかは上手くいかなければ何度でもやり直しがきく。だけど、ダイビングは一度失敗したら終わってしまうスポーツだ。死んでしまう。ダイビングは危険と背中合わせの冒険だ」(要約)
ダイビングショップオーナー自らが「死んでしまうスポーツだ」ということをはっきり言ったことに驚きもあったけれど、それと同時にそのショップ、そこにいるガイドさん達の姿勢を見た気がして、こちらゲストも身が引き締まる思いだった。
本当に、そうだと思うから。
姐はセルフで潜る、ということを一切考えていないので、姐にとってショップ選びはすごく重要。
何となく賑やかで、お天気もよく、浮き足立ったゲスト達に冷静さを取り戻させるに充分だった。きっぱりと言い切ったオーナー、格好良かった。
ってな訳で
外洋はちょっと潮の流れが早そう・・・ということで、弁天島へ。
弁天島は大きな岩が何段にも折り重なっている感じで、その岩の間に色んな生き物がいる・・・というのが6月に行った時の印象。
エントリーして、一番最初に見たのは、スナイソギンチャクに住む「マルガザミ」
姐は2-3枚写真を撮るも(あ、ボツっす
)、皆食いついていたので(笑)少し離れて砂地を探索したり中層を眺めてぼーっとしたりしていた
やがてガイドさんが進んだ方向は、根の方ではなくて左方面の砂地。
この弁天島の砂地方面は初めて
姐はこの“砂地”が結構好きで、砂地に隠れたつもりのお魚を発見するのも楽しいし、何もいなくても中層をゆっくり泳いでいるのも好き。
見上げると、キビナゴの群れがキラキラしてる。
その奥にはアジの群れ。秋ですな〜
何かいないかな〜・・・と砂地をキョロキョロ。
「ミナミホタテウミヘビ」を発見。そして、スルー(笑)
いないな〜・・・と思い見上げると、キビナゴ。
しばらく泳いでいると「トビエイyg」がヒラヒラ〜・・・可愛い
上は?と見上げると・・・キビナゴ。
ん??このキビナゴ、絶対ついてきてる!!!(笑)
遂に姐もキビナゴになれたか〜
と思った瞬間(違。)
ガイドYさんが「マゴチ」を指す。
“おっ!”と思って写真をパチリ。
上手いこと隠れてるつもりでも、バレてるって(笑)

しばらく行くと、“フグ”と思しきお魚が砂の中に埋まってる・・・
姐はこんなの見たの初めて!(多分)

なんだかとっても愛嬌があって、思わずバディSuさん
を呼ぶ。
スレートを持たない姐は、姐の疑問をジェスチャーで伝えた。
#後から確認した内容にて実況を・・・
(指を
にしてお尻の方で前後に動かし・・・)
「産卵してるのかなぁ?」
「えぇっ、姐さん・・・そんなことないでしょぉ?(笑)」
「きっとそうだよね〜。すごい場面に遭遇だねっ!!!神秘手的ぃ〜
」
「脱糞中のぞくなんて趣味悪いぞぉっ
」
姐
、感激。
バディSuさん
、・・・・。
かみあってねぇ〜っっ(笑)
姐の「産卵中?」のサインを「脱糞中?」だと思ったらしい。
いくら何でも姐だってそんなジェスチャーしませんって
乙女なんだからっ!もぉっ、バディ解散っ
(笑)
エグジット間際にロープに隠れてたこっそり「コノハミドリガイ」発見

田子の砂地もなかなか面白かったです
!
魚たちとの出逢い
・クロユリハゼyg
・マルガザミ
・キビナゴ(ついてくる!)
・アジ
・シラス
・ミナミホタテウミヘビ
・トビエイyg
・フグ
・マゴチ
・ムレハタタテダイ8匹
・コノハミドリガイ
ボートに上がり移動する途中、ガイドのYさんが姐に聞いた。
「あの・・・プロの方ですか?どこかでガイドとかされてます??
」
「?? いえいえ、全然、タダのレジャーダイバーです
」
「あ〜、そうですかー。いやぁ、絶対、プロの方だと思った
」
実は、このガイドYさんの名前は、姐のダイビングの師匠であるヒゲのバディSさん
から以前何度か聞いていた。
なので、「姐の師匠は・・・」という話をすると納得してくれたらしい
そして、後々、ログ付けの時に“何故プロだと思ったか”という話をしてくれたのだけど・・・その一番の理由は「生物への興味の示し方、反応するもの、が素人じゃなかった」そうな
どうやら「マゴチ」半スルーな感じがヤバかったらしい(笑)
そうかなぁ?
何だか嬉しいような、恥ずかしいようなお話っした〜
521th Dive
ポイント:沖のフト根
エントリー:ボート
EN:12:10
Under the water:36min.
Under the water in my life:421h55m
気温:--℃
水温(水底):24℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
ガイドのYさんが聞く。
「行ければ・・・外洋行きたいですよね?
」
「はいっ!」即答(笑)
そして向った外洋は、ものすごーく波が高かった


表面だけで・・・中は穏やかなのかな と思っていたら、中もすごーく流れてた(笑)
まさに、ダイビングは冒険!
エントリーもロープ伝いにまさに鯉のぼり状態。
えっちらおっちら何とか降りる感じ・・・

ともかく。
なにはともあれ・・・
流れてた。
ドリフトじゃなく根回りであれだけ流れているのは、初めてじゃないかっつーくらい!!ぶっちゃけ、その印象が強すぎる(笑)
写真?撮れませんって

慌ててグローブをし、ほふく前進、または、指示棒の杖じゃないと移動もままならない。
根の周りには、タカベが流れ、アジ玉が通り過ぎ、スズメダイが固まり・・・
相変わらず魚影は濃かった。
そして、ブルーのフト根も初めてだった(笑)
最後はガイドさんの判断でプチドリフト
良かったぁ〜・・・えっちらおっちらの後だったので、流れる瞬間の気持ちいいこと
エグジット後、ボートでの一言は「疲れたぁ〜!!!
」でした(笑)
魚たちとの出逢い
・タカベ
・アジ
・アオウミウシ(←それでも見てる)
・サクラダイ
・キンギョハナダイ
・ベニサンゴガニ
・コイボ
・イシダイ
・スズメダイ
・“激流でも頑張る”ミツボシクロスズメ1匹

4航海のガイドYさんを待って、ログ付け。
前述のプロに間違えた話や、神子元ガイドだったYさんが今、雲見とプーケットを中心にガイドしているに至った話等々を話してくれた。
なかなかガイドさんの想いのようなものを聞く機会ってありそうで、ない。
とっても新鮮だったし、もっと一緒に潜ってみたい、と思わせてくれるひと時だった
ありがとうございました!
そして、ログ付けを待っている途中、翌日の神子元のガイドさんが来ていた。
今日の話を聞くと・・・・
“今までにないくらいの青い海、透明度!!今までに無いくらいの激流!!ハンマーももちろん!!!
”
とのこと
やった〜!!!!


おぉ〜!!!今日のフト根でトレーニングはばっちり!
明日は流れるよぉ〜!大丈夫だよぉ〜!!
今まで貯めた運、使い果たすぞぉ〜!!!
夜、移動中にコンビニに立ち寄ると、突然、間近で花火が
この日は、雲見のお祭りで、それで打ち上げ花火があったみたい
しばし駐車場で眺める・・・
もう夏も終わるなぁ〜なんて思い始めた中での、打ち上げ花火
ちょっと得した気分
そして、何だかラッキーな気分に、ますますハンマー期待高まる我らっしたー!!


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「ダイビングは冒険!忘れないよ〜
」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)


が・・・少し嫌な予感はしていた

前日の黄金崎ビーチはそりゃー最高だったけど、遠くに見える海には確かに白波が立っていたしっ

ショップから雲見に向うお天気は晴れ

台風一過ではないけれど、ちょっと秋を感じる位の高い空

雲見について海を見ると・・・“あれ?イケるんじゃない???
”と思ったのだけど、ガイドさんの口は重い・・・。奥まで進み、雲見シーサイドハウスの前に到着し・・・ドキドキ。まるで“ひょうきん族”の最後のバケツの神様のお達しを待つような気分(笑)やがて外でなにやらチェックしていたガイドさんが・・・


無情にも車はUターンし、一路、田子へ・・・・
あぁ・・・無念

とは言え、事前に散々ジラされていた(?)我ら、立ち直りも早い!!
「っつーか、潜れるだけありがたいと思わなくちゃね!

」(今シーズン何度言った事か
)さっさと気分切り替えて、お天気サイコーの中、田子を満喫することに
♪520th Dive
ポイント:弁天島(砂地)〜網代
エントリー:ボート
EN:9:33
Under the water:41min.
Under the water in my life:421h19m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
連休中日ということもあり、ショップは大賑わい。ガイドさんは皆4航海。
我らはベテランチームに入ることになり、初めてガイドのYさんと顔合わせ

眼鏡をかけてクールな面持ちのYさん
、ブリーフィング時の話し方も落ち着いていて、姐の記憶するガイドさんの中でもちょっと珍しい雰囲気の方。金融関係のお仕事でもしていそうな
新しいガイドさんとの出会いはいつもワクワクする。同じポイントでも、どんな海に出会えるのかなって

さて、この日。
エントリーする前の出来事だけど・・・ちょっと書いておこうと思う。
とっても印象的なことがあった。
この日は、ショップのオーナーガイドさんも田子に来ていた。潜る前にゲストにお話したいことがある、と言う。
前日、神子元で事故があったそうだ。その話をした後に、こんなことをおっしゃっていた。
「ダイビングは癒しだ、と言われているけど、決してそんなことはない。ゴルフとかは上手くいかなければ何度でもやり直しがきく。だけど、ダイビングは一度失敗したら終わってしまうスポーツだ。死んでしまう。ダイビングは危険と背中合わせの冒険だ」(要約)
ダイビングショップオーナー自らが「死んでしまうスポーツだ」ということをはっきり言ったことに驚きもあったけれど、それと同時にそのショップ、そこにいるガイドさん達の姿勢を見た気がして、こちらゲストも身が引き締まる思いだった。
本当に、そうだと思うから。
姐はセルフで潜る、ということを一切考えていないので、姐にとってショップ選びはすごく重要。
何となく賑やかで、お天気もよく、浮き足立ったゲスト達に冷静さを取り戻させるに充分だった。きっぱりと言い切ったオーナー、格好良かった。
ってな訳で

外洋はちょっと潮の流れが早そう・・・ということで、弁天島へ。
弁天島は大きな岩が何段にも折り重なっている感じで、その岩の間に色んな生き物がいる・・・というのが6月に行った時の印象。
エントリーして、一番最初に見たのは、スナイソギンチャクに住む「マルガザミ」
姐は2-3枚写真を撮るも(あ、ボツっす
)、皆食いついていたので(笑)少し離れて砂地を探索したり中層を眺めてぼーっとしたりしていた
やがてガイドさんが進んだ方向は、根の方ではなくて左方面の砂地。
この弁天島の砂地方面は初めて

姐はこの“砂地”が結構好きで、砂地に隠れたつもりのお魚を発見するのも楽しいし、何もいなくても中層をゆっくり泳いでいるのも好き。
見上げると、キビナゴの群れがキラキラしてる。
その奥にはアジの群れ。秋ですな〜

何かいないかな〜・・・と砂地をキョロキョロ。
「ミナミホタテウミヘビ」を発見。そして、スルー(笑)
いないな〜・・・と思い見上げると、キビナゴ。
しばらく泳いでいると「トビエイyg」がヒラヒラ〜・・・可愛い

上は?と見上げると・・・キビナゴ。
ん??このキビナゴ、絶対ついてきてる!!!(笑)
遂に姐もキビナゴになれたか〜
と思った瞬間(違。)ガイドYさんが「マゴチ」を指す。
“おっ!”と思って写真をパチリ。
上手いこと隠れてるつもりでも、バレてるって(笑)

しばらく行くと、“フグ”と思しきお魚が砂の中に埋まってる・・・

姐はこんなの見たの初めて!(多分)

なんだかとっても愛嬌があって、思わずバディSuさん
を呼ぶ。スレートを持たない姐は、姐の疑問をジェスチャーで伝えた。
#後から確認した内容にて実況を・・・
(指を
にしてお尻の方で前後に動かし・・・)
「産卵してるのかなぁ?」
「えぇっ、姐さん・・・そんなことないでしょぉ?(笑)」
「きっとそうだよね〜。すごい場面に遭遇だねっ!!!神秘手的ぃ〜
」
「脱糞中のぞくなんて趣味悪いぞぉっ
」姐
、感激。バディSuさん
、・・・・。かみあってねぇ〜っっ(笑)
姐の「産卵中?」のサインを「脱糞中?」だと思ったらしい。
いくら何でも姐だってそんなジェスチャーしませんって

乙女なんだからっ!もぉっ、バディ解散っ
(笑)エグジット間際にロープに隠れてたこっそり「コノハミドリガイ」発見

田子の砂地もなかなか面白かったです
!魚たちとの出逢い
・クロユリハゼyg
・マルガザミ
・キビナゴ(ついてくる!)
・アジ
・シラス
・ミナミホタテウミヘビ
・トビエイyg
・フグ
・マゴチ
・ムレハタタテダイ8匹
・コノハミドリガイ
ボートに上がり移動する途中、ガイドのYさんが姐に聞いた。
「あの・・・プロの方ですか?どこかでガイドとかされてます??
」
「?? いえいえ、全然、タダのレジャーダイバーです
」
「あ〜、そうですかー。いやぁ、絶対、プロの方だと思った
」実は、このガイドYさんの名前は、姐のダイビングの師匠であるヒゲのバディSさん
から以前何度か聞いていた。なので、「姐の師匠は・・・」という話をすると納得してくれたらしい

そして、後々、ログ付けの時に“何故プロだと思ったか”という話をしてくれたのだけど・・・その一番の理由は「生物への興味の示し方、反応するもの、が素人じゃなかった」そうな
どうやら「マゴチ」半スルーな感じがヤバかったらしい(笑)そうかなぁ?

何だか嬉しいような、恥ずかしいようなお話っした〜

521th Dive
ポイント:沖のフト根
エントリー:ボート
EN:12:10
Under the water:36min.
Under the water in my life:421h55m
気温:--℃
水温(水底):24℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
ガイドのYさんが聞く。
「行ければ・・・外洋行きたいですよね?
」
「はいっ!」即答(笑)そして向った外洋は、ものすごーく波が高かった



表面だけで・・・中は穏やかなのかな と思っていたら、中もすごーく流れてた(笑)
まさに、ダイビングは冒険!
エントリーもロープ伝いにまさに鯉のぼり状態。
えっちらおっちら何とか降りる感じ・・・


ともかく。
なにはともあれ・・・
流れてた。
ドリフトじゃなく根回りであれだけ流れているのは、初めてじゃないかっつーくらい!!ぶっちゃけ、その印象が強すぎる(笑)
写真?撮れませんって


慌ててグローブをし、ほふく前進、または、指示棒の杖じゃないと移動もままならない。
根の周りには、タカベが流れ、アジ玉が通り過ぎ、スズメダイが固まり・・・
相変わらず魚影は濃かった。
そして、ブルーのフト根も初めてだった(笑)
最後はガイドさんの判断でプチドリフト

良かったぁ〜・・・えっちらおっちらの後だったので、流れる瞬間の気持ちいいこと

エグジット後、ボートでの一言は「疲れたぁ〜!!!
」でした(笑)魚たちとの出逢い
・タカベ
・アジ
・アオウミウシ(←それでも見てる)
・サクラダイ
・キンギョハナダイ
・ベニサンゴガニ
・コイボ
・イシダイ
・スズメダイ
・“激流でも頑張る”ミツボシクロスズメ1匹

4航海のガイドYさんを待って、ログ付け。
前述のプロに間違えた話や、神子元ガイドだったYさんが今、雲見とプーケットを中心にガイドしているに至った話等々を話してくれた。
なかなかガイドさんの想いのようなものを聞く機会ってありそうで、ない。
とっても新鮮だったし、もっと一緒に潜ってみたい、と思わせてくれるひと時だった

ありがとうございました!
そして、ログ付けを待っている途中、翌日の神子元のガイドさんが来ていた。
今日の話を聞くと・・・・
“今までにないくらいの青い海、透明度!!今までに無いくらいの激流!!ハンマーももちろん!!!

”とのこと
やった〜!!!!


おぉ〜!!!今日のフト根でトレーニングはばっちり!

明日は流れるよぉ〜!大丈夫だよぉ〜!!
今まで貯めた運、使い果たすぞぉ〜!!!

夜、移動中にコンビニに立ち寄ると、突然、間近で花火が

この日は、雲見のお祭りで、それで打ち上げ花火があったみたい

しばし駐車場で眺める・・・
もう夏も終わるなぁ〜なんて思い始めた中での、打ち上げ花火

ちょっと得した気分
そして、何だかラッキーな気分に、ますますハンマー期待高まる我らっしたー!!



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「ダイビングは冒険!忘れないよ〜

」などと思ってくれたら・・・(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
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ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)











は、「7〜9月の間の好きな時に3日間
」という方式。
”なんてモジモジ(?)してるうちに時が過ぎ、大型連休も海外遠征も予定にはない。
&11号
(自我自賛)
」な訳ですな、これが
「もちろん・・・外洋出たいですよね??」




」








が効いたのかパスすることになり(笑)、総勢7人で2日目がスタート!!

「スナダコ」らしい。



て口が長いのが♂なんだって!!(だよね?Fちゃん、合ってる?!)


してたんじゃないだろか??
「綺麗だなぁ〜、見てみたいなぁ〜

なんて思い始めた頃、Fちゃんがものすごい勢いでライトを振り始めた!
、沖のフト根にチャレンジすることに

(笑)

を始めた(笑)

”



、ありがとう!


」
姐です
」ときたもんだ、バディ妹、恐るべし




”って教えたのだけど、ニコニコ笑ってる。可愛いっ
、Rさんはあっち
”とジェスチャーをした。


”風・・・
」





(笑)







