ダイナミックダイバーだった姐が、うっかりウミウシに目覚めちゃったかも?
・・っていうキッカケになった千葉の“明鐘”というポイントに連れていってくれたバディJB
100本超えてもログブックに、ウミウシ以外は“その他の生物”とひとくくりに書くほど、ウミウシの為に潜りつづけているバディ超MP
そんな2人と仲良くさせてもらっていたら、あっという間に姐も“ウミウシ好き”へと化けていった
(←潔いでしょ?笑)
あれは・・・400本を越えた頃(遠い目)
そうこうしているうちに、そんな2人が“すごい人”を発見したという。
そのお方が、「ウミウシ図鑑.com」管理人のバディAK
さん。
きっかけ作ったバディJBの計らいで(っつーか最後まで責任取る気なのでしょう
)、このスペシャルメンバーによる大ウミウシ大会がしめやかに行われました〜
ネットを通じて知り合ったバディとのご対面。
ちょっとドキドキ、ものすごくワクワク
そんな気分でショップに集合。
バディAKさん
とその奥様
はとってもステキなカップルで、そして、そのウミウシ魂たるやバディ超MPをもってして感動させるものだった
実は、バディJBと姐にとっては、バディ超mp&バディAKさん・・・この愛すべきウミウシバカ
(失礼!)達のコラボ映像を見てるだけで夢のよう・・・っていううっとりな一日を過ごしたのでしたー
(笑)
514th Dive
ポイント:カブト回り ちらっと先端
エントリー:ビーチ
EN:10:10
Under the water:72min.
Under the water in my life:415h50m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
さぁ、千葉だ!
今日も元気に「まったりマクロダイビング〜」と意外にもヤル気な姐(笑)
9月の回遊魚シーズンだと言うのに“中層見てても何も出ないから
”と宣言されちゃー、がっつりマクロにハマるしかない!と覚悟を決めて、エントリー
まずは「ハナオコゼ」
なんちゃらオコゼも姐にとっては難しい部類なのだけど・・・検索したら、やっぱり!
姐、お初

ちょっとウネりがある中、根沿いに泳ぐ。
それぞれが思い思いの岩の間を覗き込んだり、海藻をめくってみたり、ガンガゼを覗いてみたり・・・どう見ても怪しげな動き(笑)
バディJBが、最近他のバディ達の反応が薄いという評判のカシャカシャを鳴らす♪
姐はこのバディJBのカシャカシャが大好き
何故なら・・・・姐のまわりのバディなら絶対に鳴らさないものに鳴らしてくれるから!!(笑)
すっ飛んでいくと「ハツユキタカラガイ」
バディJBと姐は“タカラガイ系好き”という共通点がある
んが、大きく違ったのは・・・
バディJB=ゆっくりゆっくりチラリチラリと外套膜が広がっていくのが好き

姐=潔く思い切り外套膜がめくれ、中の貝がどんどん見えてくるのが好き

むふふ
←??
2人とも大人である
(意味不明。)
次にカシャカシャベルが鳴ったのは、「タスジウミシダウバウオ」
バディJBはスレートに書く・・・・“悩ましげな腰つきが好き!”
確かに♪勝手にシンドバッド♪な腰つきでござんした
#え、わかるよね?わかるよね??ツッコミどころ、わかるよねーっっ!!!??

で、期待のウミウシはと言うと、1本目は若干不発
あ、不発なんて言ったらバチがあたりますね。
「普通種オンリー」・・・あれ? 「定番もの」・・・ん??
アオ、シロ、ヒロにウスイロじゃー、満足できない自分を発見し、そんな自分に驚いた姐でしたーっ
(笑)
魚たちとの出逢い
・ハナオコゼ
・ヒラミルミドリガイ
・巨大ゴンズイの群れ
・ハツユキタカラガイ
・タスジウミシダウバウオ
・ミヤコ
・シロ
・ヒロ
・オドリカクレエビ
・背中に哀愁漂わせ・・・な「アオウミウシ」

・豪華マンションにお住まいの「ニジギンポ」

515th Dive
ポイント:おにぎり山
エントリー:ビーチ
EN:12:43
Under the water:65min.
Under the water in my life:416h55m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト
透明度:--m
透視度:--m
インターバルの間に、どこがどうなってその話になったのは覚えていないのだけど、ショップオーナーのガイドJさんがニッポンアワサンゴの抱卵の話をしてくれた
“抱卵っていったいどんな・・・”と妄想(?)膨らますも、雄雌同体ということで一個体だと受精は出来ず、二個体以上で受精するそう。
“え、雌雄同体ってことは・・・♂♂?♀♀??・・・・♂♀?!
”
どうもこの雌雄同体、わかるようでわからない姐。そして“人間はわかりやすい♂♀で良かったな〜
”というところにいつも落ち着く(笑)
受精した卵子はプラヌマと言う幼体になり、サンゴの腕状の中で抱卵の時期を待つそうな。
この時、このプラヌマは一番動き回り、肉眼で観察することが出来る
そしてそれが観察出来るのは、今、つまり8月末〜10月と季節限定なのだ。
このアワサンゴ。
地味っちゃ地味なサンゴなのだけど、姐が初めて明鐘に連れてきてもらってから、印象に残っているサンゴのひとつ
何だろう・・・なんとなく珊瑚といいながら小さなお花、カスミソウのような健気な感じがするのと、「ニッポン」という名前が付いていることで、何となく日本代表の大切な珊瑚のような気がするのかも
他の面々は2本目こそ(?)ウミウシ三昧すべく這いつくばって潜ると言うも、姐はその「ニッポンアワサンゴの抱卵」が見たくてしょうがない。
思い切ってリクエストすると、オーナーガイドJさんは快く姐と2人きりのランデブーを引き受けてくれた
ってことで、「2時間きっかりで髪の毛濡らして戻ってくるわーっ」と悩ましいセリフを残し(笑)、ウミウシチームと別れて、いざ出発!!
ネンブツダイやシマイサキygの群れも元気に泳いでる!
“魚、いるじゃーん!!”と思いつつも、まずはサンゴエリアへ泳ぐ、泳ぐ!


そして、到着。
この“ニッポンアワサンゴ”だけど、良く似たものに“ハナガササンゴ”というのがある。
見分け方は、花びら状の数が12なのが“アワサンゴ”、24なのは“ハナガササンゴ”ということ
これが、“ニッポンアワサンゴ”
どう?12ってわかるかな??

そして、気になるプラヌマ。
♂♀同体が産み出した奇跡っ!(大げさ
笑)
ガイドJさんが、そーっと指差してくれる。
わからない・・・どれどれ??
ちょっとウネッていて、サンゴが右にゆら〜・・・左にゆら〜・・・・
っとした瞬間、見つけた!!!
ニッポンアワサンゴの幼体、“プラヌマ”はこれ

なんだか、ゼリーの中に入ってる果物みたい
優しい色の“ニッポンアワサンゴ”の赤ちゃんってことだよね
そう思ったら、何だか可愛い
このプラヌマは、花状の中心からニキビをつぶしたような状態で外に出るんだって。抱卵は日中で、ガイドJさんはこの明鐘で何度か目撃してるそう。
ほーら、もうすぐ飛び出しそうなプラヌマが・・・

“ぴょっ”と外に飛び出たプラヌマちゃん
は、水中を漂い、海底に定着してからおよそ2週間位で小さな小さなアワサンゴになり、一年で5mm位成長するんだって!
1年で5mmって・・・・この大きさになるのはどれくらいかかっているんだろう
ちなみに、この“アワサンゴの産卵”は、一般のサンゴとは産卵が違い、ほとんど知られていないそう。沖縄で春(だっけ?)に騒がれている「珊瑚の産卵」にはあまり興味が沸かない姐なのだけど、何故だかこの“アワサンゴ”には興味津々・・・(何故だ???)
いつか5mmのアワサンゴ見つけるぞ〜!!!

・・・などとうっかり思ってる姐は、ここ明鐘で立派にマクラーに育てられつつあります(笑)
アワサンゴの後もランデブーは続き・・・
砂地スレスレを泳ぎシュッと潜る「クロエリギンポ」など観察しつつ・・・
姐初めての「セミエビ」を見つけつつ・・・

ウミウシ軍団に合流
この「リュウモンイロウミウシ」と・・・

この「リュウモンイロウミウシ」は・・・

随分と模様が違うなぁ〜・・・
なんて眺めていると、なんと
「サキシマミノウミウシ」が飛んできた!
どうでしょう、この偶然のコラボ!
「リュウモンに覆いかぶさるサキシマミノ」(笑)

そんなこんなで、お魚も、ウミウシも・・・でもって、「アワサンゴ」も充実の2本目でござんしたーっっ
魚たちとの出逢い
・クマノアシツキ(バディJBお奨め?変態系・・・)
・リュウモンイロ
・ホソエラワグシ
・アオリイカ大群
・ネンブツダイ
・スズメダイyg群れ
・シマイサキyg群れ
・セミエビ
・ニッポンアワサンゴのプラヌマ
・クロエリギンポ
・サキシマミノ

・ホソジマオトメ

・ゴマフビロード

・アケウス群れ

明鐘と言ったら、もうひとつ、忘れちゃならないガイドJさんお手製のランチ
今日のメニューはヒラメのこぶしめ&なめろうと豆腐の揚ボール&ウスバハギの唐揚げでした♪

ブログを通して知り合ったダイブロガーとのご対面はこれが2回目
ちょっとしたドキドキも、海の話をすればあっという間にバディ
ウミウシ図鑑なAKさん&奥様、ステキな出会いでした!
今後ともよろしゅーに
バディ超mp、夢のようなコラボおめでとう(笑)
真剣にウミウシ談義をする2人は、まるでどこかの学会のようだったぜ!
そして、立派にキューピットを果たしてくれたバディJB!
ありがとう☆お土産付きで嬉しかったよん

でもって、ガイドJさーん!!!
はい、姐はマクロ「も」大好きでぇぇぇす!!!育ててくれてあざぁ〜っっす!!


↑これくらいの暴露っぷりでいいっすか??(笑)
======= FC2 ブログランキングに参加しています ^_-☆ =======
「ニッポンアワサンゴ、興味持ったっ!!
」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)

・・っていうキッカケになった千葉の“明鐘”というポイントに連れていってくれたバディJB
100本超えてもログブックに、ウミウシ以外は“その他の生物”とひとくくりに書くほど、ウミウシの為に潜りつづけているバディ超MP

そんな2人と仲良くさせてもらっていたら、あっという間に姐も“ウミウシ好き”へと化けていった
(←潔いでしょ?笑)あれは・・・400本を越えた頃(遠い目)
そうこうしているうちに、そんな2人が“すごい人”を発見したという。
そのお方が、「ウミウシ図鑑.com」管理人のバディAK
さん。きっかけ作ったバディJBの計らいで(っつーか最後まで責任取る気なのでしょう
)、このスペシャルメンバーによる大ウミウシ大会がしめやかに行われました〜
ネットを通じて知り合ったバディとのご対面。
ちょっとドキドキ、ものすごくワクワク

そんな気分でショップに集合。
バディAKさん
とその奥様
はとってもステキなカップルで、そして、そのウミウシ魂たるやバディ超MPをもってして感動させるものだった
実は、バディJBと姐にとっては、バディ超mp&バディAKさん・・・この愛すべきウミウシバカ
(失礼!)達のコラボ映像を見てるだけで夢のよう・・・っていううっとりな一日を過ごしたのでしたー
(笑)514th Dive
ポイント:カブト回り ちらっと先端
エントリー:ビーチ
EN:10:10
Under the water:72min.
Under the water in my life:415h50m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(△)
透明度:--m
透視度:--m
さぁ、千葉だ!
今日も元気に「まったりマクロダイビング〜」と意外にもヤル気な姐(笑)9月の回遊魚シーズンだと言うのに“中層見てても何も出ないから
”と宣言されちゃー、がっつりマクロにハマるしかない!と覚悟を決めて、エントリー
まずは「ハナオコゼ」
なんちゃらオコゼも姐にとっては難しい部類なのだけど・・・検索したら、やっぱり!
姐、お初


ちょっとウネりがある中、根沿いに泳ぐ。
それぞれが思い思いの岩の間を覗き込んだり、海藻をめくってみたり、ガンガゼを覗いてみたり・・・どう見ても怪しげな動き(笑)
バディJBが、最近他のバディ達の反応が薄いという評判のカシャカシャを鳴らす♪
姐はこのバディJBのカシャカシャが大好き

何故なら・・・・姐のまわりのバディなら絶対に鳴らさないものに鳴らしてくれるから!!(笑)
すっ飛んでいくと「ハツユキタカラガイ」

バディJBと姐は“タカラガイ系好き”という共通点がある

んが、大きく違ったのは・・・

バディJB=ゆっくりゆっくりチラリチラリと外套膜が広がっていくのが好き


姐=潔く思い切り外套膜がめくれ、中の貝がどんどん見えてくるのが好き


むふふ
←??2人とも大人である
(意味不明。)次にカシャカシャベルが鳴ったのは、「タスジウミシダウバウオ」
バディJBはスレートに書く・・・・“悩ましげな腰つきが好き!”
確かに♪勝手にシンドバッド♪な腰つきでござんした

#え、わかるよね?わかるよね??ツッコミどころ、わかるよねーっっ!!!??

で、期待のウミウシはと言うと、1本目は若干不発

あ、不発なんて言ったらバチがあたりますね。
「普通種オンリー」・・・あれ? 「定番もの」・・・ん??

アオ、シロ、ヒロにウスイロじゃー、満足できない自分を発見し、そんな自分に驚いた姐でしたーっ
(笑)魚たちとの出逢い
・ハナオコゼ
・ヒラミルミドリガイ
・巨大ゴンズイの群れ
・ハツユキタカラガイ
・タスジウミシダウバウオ
・ミヤコ
・シロ
・ヒロ
・オドリカクレエビ
・背中に哀愁漂わせ・・・な「アオウミウシ」

・豪華マンションにお住まいの「ニジギンポ」

515th Dive
ポイント:おにぎり山
エントリー:ビーチ
EN:12:43
Under the water:65min.
Under the water in my life:416h55m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト
透明度:--m
透視度:--m
インターバルの間に、どこがどうなってその話になったのは覚えていないのだけど、ショップオーナーのガイドJさんがニッポンアワサンゴの抱卵の話をしてくれた

“抱卵っていったいどんな・・・”と妄想(?)膨らますも、雄雌同体ということで一個体だと受精は出来ず、二個体以上で受精するそう。
“え、雌雄同体ってことは・・・♂♂?♀♀??・・・・♂♀?!
”どうもこの雌雄同体、わかるようでわからない姐。そして“人間はわかりやすい♂♀で良かったな〜
”というところにいつも落ち着く(笑)受精した卵子はプラヌマと言う幼体になり、サンゴの腕状の中で抱卵の時期を待つそうな。
この時、このプラヌマは一番動き回り、肉眼で観察することが出来る

そしてそれが観察出来るのは、今、つまり8月末〜10月と季節限定なのだ。
このアワサンゴ。
地味っちゃ地味なサンゴなのだけど、姐が初めて明鐘に連れてきてもらってから、印象に残っているサンゴのひとつ

何だろう・・・なんとなく珊瑚といいながら小さなお花、カスミソウのような健気な感じがするのと、「ニッポン」という名前が付いていることで、何となく日本代表の大切な珊瑚のような気がするのかも

他の面々は2本目こそ(?)ウミウシ三昧すべく這いつくばって潜ると言うも、姐はその「ニッポンアワサンゴの抱卵」が見たくてしょうがない。
思い切ってリクエストすると、オーナーガイドJさんは快く姐と2人きりのランデブーを引き受けてくれた

ってことで、「2時間きっかりで髪の毛濡らして戻ってくるわーっ」と悩ましいセリフを残し(笑)、ウミウシチームと別れて、いざ出発!!
ネンブツダイやシマイサキygの群れも元気に泳いでる!
“魚、いるじゃーん!!”と思いつつも、まずはサンゴエリアへ泳ぐ、泳ぐ!



そして、到着。
この“ニッポンアワサンゴ”だけど、良く似たものに“ハナガササンゴ”というのがある。
見分け方は、花びら状の数が12なのが“アワサンゴ”、24なのは“ハナガササンゴ”ということ

これが、“ニッポンアワサンゴ”

どう?12ってわかるかな??


そして、気になるプラヌマ。
♂♀同体が産み出した奇跡っ!(大げさ
笑)ガイドJさんが、そーっと指差してくれる。
わからない・・・どれどれ??

ちょっとウネッていて、サンゴが右にゆら〜・・・左にゆら〜・・・・
っとした瞬間、見つけた!!!

ニッポンアワサンゴの幼体、“プラヌマ”はこれ


なんだか、ゼリーの中に入ってる果物みたい

優しい色の“ニッポンアワサンゴ”の赤ちゃんってことだよね

そう思ったら、何だか可愛い

このプラヌマは、花状の中心からニキビをつぶしたような状態で外に出るんだって。抱卵は日中で、ガイドJさんはこの明鐘で何度か目撃してるそう。
ほーら、もうすぐ飛び出しそうなプラヌマが・・・


“ぴょっ”と外に飛び出たプラヌマちゃん
は、水中を漂い、海底に定着してからおよそ2週間位で小さな小さなアワサンゴになり、一年で5mm位成長するんだって!1年で5mmって・・・・この大きさになるのはどれくらいかかっているんだろう

ちなみに、この“アワサンゴの産卵”は、一般のサンゴとは産卵が違い、ほとんど知られていないそう。沖縄で春(だっけ?)に騒がれている「珊瑚の産卵」にはあまり興味が沸かない姐なのだけど、何故だかこの“アワサンゴ”には興味津々・・・(何故だ???)
いつか5mmのアワサンゴ見つけるぞ〜!!!


・・・などとうっかり思ってる姐は、ここ明鐘で立派にマクラーに育てられつつあります(笑)
アワサンゴの後もランデブーは続き・・・
砂地スレスレを泳ぎシュッと潜る「クロエリギンポ」など観察しつつ・・・
姐初めての「セミエビ」を見つけつつ・・・

ウミウシ軍団に合流

この「リュウモンイロウミウシ」と・・・

この「リュウモンイロウミウシ」は・・・

随分と模様が違うなぁ〜・・・

なんて眺めていると、なんと

「サキシマミノウミウシ」が飛んできた!
どうでしょう、この偶然のコラボ!

「リュウモンに覆いかぶさるサキシマミノ」(笑)

そんなこんなで、お魚も、ウミウシも・・・でもって、「アワサンゴ」も充実の2本目でござんしたーっっ

魚たちとの出逢い
・クマノアシツキ(バディJBお奨め?変態系・・・)
・リュウモンイロ
・ホソエラワグシ
・アオリイカ大群
・ネンブツダイ
・スズメダイyg群れ
・シマイサキyg群れ
・セミエビ
・ニッポンアワサンゴのプラヌマ
・クロエリギンポ
・サキシマミノ

・ホソジマオトメ

・ゴマフビロード

・アケウス群れ

明鐘と言ったら、もうひとつ、忘れちゃならないガイドJさんお手製のランチ

今日のメニューはヒラメのこぶしめ&なめろうと豆腐の揚ボール&ウスバハギの唐揚げでした♪

ブログを通して知り合ったダイブロガーとのご対面はこれが2回目

ちょっとしたドキドキも、海の話をすればあっという間にバディ

ウミウシ図鑑なAKさん&奥様、ステキな出会いでした!
今後ともよろしゅーに

バディ超mp、夢のようなコラボおめでとう(笑)
真剣にウミウシ談義をする2人は、まるでどこかの学会のようだったぜ!

そして、立派にキューピットを果たしてくれたバディJB!
ありがとう☆お土産付きで嬉しかったよん


でもって、ガイドJさーん!!!
はい、姐はマクロ「も」大好きでぇぇぇす!!!育ててくれてあざぁ〜っっす!!



↑これくらいの暴露っぷりでいいっすか??(笑)
======= FC2 ブログランキングに参加しています ^_-☆ =======
「ニッポンアワサンゴ、興味持ったっ!!

」などと思ってくれたら・・・(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)











”と思いながらその前の何日かを過ごしていた
」












(笑)




姐が図鑑で見たイメージとはちと違う。頑張って大きくなってね、また見に来るから〜
もっとちゃんとした名前つけてあげなよ〜、番号だよ、番号!!
その名も・・・・
です(笑)



へへっ
と共に出発!お天気もよく、お約束の“アクアラインの海ホタル”でバディと合流、いざ房州へ〜










!とばかりにエントリー。
















