前日は日付が変わるまで楽しんだラッキーガールズ。
最終日は12:00頃の飛行機を+1000円で16:00に変更してもらい、沖縄を満喫しよう!と・・・東京にいるときは思っていた
が、意外に計画性がない我ら
だって、
型*2に
型*1・・・「ま、いっか〜♪」というよりは「xxもいいよね〜
」「そうそうxxxにも行ってみたいよね
」「そう言えばxxが言ってたxxxは?
」とアイデア満載すぎて取り止めがなく決まらない(笑)そして誰もが「ま、何とかなるでしょ」と思ってるから怖い
とりあえず、姐が予約していたレンタカーを取りに1人でレンタカー屋さんに向う。
ラッキーガールズに相応しく可愛らしいPASSO
。
ナビOK!!CD OK!
(もちろん持参)
ホテルの前でチェックアウトを済ませておいてくれたバディ達と落ち合い、いざレッツゴー!!!
・・が、なんせ決まってないから(笑)
ホテルの前でだらだら2−3分、まずは絶対外せない「牧志公設市場」&姐御用達の「HABU BOX」に行く事に♪
公設市場では最初は3人でブラブラしていたものの、いつの間にか自由行動(笑)
姐は大好きな“マミヤ八重山かまぼこ”と“島らっきょの塩漬け”を購入。あとは、TシャツとかPCモニターコレクションのシーサーとか・・・
(←?)
中ほどに行ったところに三線屋さんがあった。あの音にそそられ小さなお店の中へ
実は買いたいものがあった。
※現場中継
「どんなの探してるの?」(←沖縄っぽく読んでね)
「うーん、今回は定番風な三線のCDが欲しいんです」
「あぁ、三線なら、これがいいね。このシリーズは沖縄にしかないから
」
「じゃぁ、これ頂きます。あと、三板も・・安いのあれば欲しいんです」
「あれ?三板できるの?」
「いえ・・・出来ないんですけど、やりたくて^^ゞ」
「そうね、そうね。あのね、こうやってね・・・」(見本演奏中)
「あぁ、やっぱりやりたーい。これもらいます
」
お金を払う姐・・・
「そう言えば、この前、カラクイが折れちゃって通販で買ったんですよ。なかなか東京じゃ現物見て買うの大変で〜
」
「カラクイは削るの大変だったでしょ?」
「友達にやってもらったんですけどぉ、大丈夫かな・・・多分
」
「いや素人さんにはなかなか難しいからね。じゃぁ、名刺渡すから今度折れちゃったら折れたカラクイと一緒に送ってきなさい。おじさんがちゃんと合せて削ってあげるから
」
「こちらで買ってないのにいいんですか??
」
「いいよ、いいよ。東京で三線か〜、頑張ってね
」
なんて優しいんでしょう!
こういうのがあるから、地元の人との会話って楽しい
“(有)仲尾次三味線なんでも屋” 最高っす!
ちなみに三板。さすがにマンションでは練習できず、まだやってない。
(別のオジィに100円ライターで練習しておけば大丈夫と言われ、やってみたりする姐)
今年の夏は、姐の三線とコラボしたい三板担当募集します(笑)
そんなこんなで、各自思い思いの買い物を済ませ、知るひとぞ知る「HABU BOX」へ。
毎回ここではお気に入りのTシャツを何枚か購入するのだけど・・・今回のヒット(?)はこれかな〜。セレブE一押しっす

ん?なんかモザイクな感じ・・・なんて書いてあるの???(R18指定)

も、もちろん、姐が着るわけじゃぁありませぬ(笑)いやんっ
そんなこんなで、ほどよくお昼の時間に・・
お昼には行ってみたい沖縄そばのお店があった姐だけど、なんせ名前以外の情報がない
(事前に調べとけっつーの!)
通りかかった観光センター(?)に飛び込み、お母さんに聞くとお母さんも「あぁ・・・首里の方のね・・・えっと・・」とパラパラ見てくれるがない。
そして名前だけわかっていた姐は必殺タウンページ
で発見!!住所と電話番号を控え、ナビに登録していざ出発!!

その場所は「御殿山」
“う・ドゥーン!やま”と読む(笑)
が、到着したそこは・・・・ドゥーンッ☆

大ショック!!
ラッキーガールズ、アンラッキー!!どうする?
手元にあったそこら辺で配ってる冊子にあった沖縄そば屋さんに向うことにした我ら。そしてそのそば屋さんを見つけその店を過ぎて駐車できる場所を探していた。
とある小学校の入り口付近に場所を確保し、車を降りると「手打ちそば →」という素朴な看板が目に入った。
“ぴぴぴ・・・
”
アンテナ良好!何となく・・・よさ気な予感
細い路地を看板のとおりに歩いていくと、こんなステキな沖縄家屋がある路地にそのお店はあった。

「ほりかわ」と書いてある♪
ひと気が無いその店の扉を開き「すみません、いいですか??」と聞くと中から「どうぞ〜
」の優しい声!やった!沖縄そばにありつける!!
「私達ってほんとすごくない??
」「ラッキーガールズ恐るべしだよね〜!!
」と誰も聞いてないのに3人で自我自賛しまくってるうちに(笑)、ランチセットが運ばれてきた。
ステキ!こういうの、食べたかったよぉ〜♪

午後からは、前日夜、“わたんじ”のスタッフが薦めてくれた南部方面に向うことに。
もちろん“方面”しか決まってないけど、晴れた沖縄のドライブはそれだけで楽しい

さっき食べたばかりなのに、“わたんじ”のTATSUROくんお奨めの海が目の前に広がる「浜辺の茶屋」を目指すことにした。さぁ、この交差点どっちに曲がるの?というところで、お店に場所の確認電話をしていたバディSEが・・・
「えぇぇぇ!!!!!!!!!!
2時からなんですかー?月曜日だけ???そんなーっ
・・・ ガチャ、ツーツーツー
」。
我ら、2:30には車返さなくちゃなんですぅぅぅ
という事でNG。
さて、どうする
「あっ、何か、島があるって言ってなかったぁ??あ、これこれ、奥武島だよ、おう島
」
「じゃ、島行ってみるぅ?ダイバーだし
」(謎。)
その島はとっても小さな島で、島にわたる橋もほんの15〜20mと言ったところ。
可愛らしい島だった。
島に入り「じゃ、どっち周りにする?」・・・「そうねぇ、何となく左」・・・
ってことで左回りに一周してみることに
と、そこに飛び込んできたのが「グラスボート」
。運命的な左回りである。

姐はこの“グラスボート”、初めて!!人の気配がしないそのグラスボートの看板に近づいていくと、中からおじさんが出てきて、「もう出る
よ〜。お姉ちゃんたち乗りな〜
」なんて言われ、あれよあれよと言う間に気づいたら船上の人に(笑)
姐は船酔いするタイプなので、ちょっとドキドキだったけど・・・何とか酔わずにOKだった。
途中でボートキャップ(って格好良すぎ^^ゞ)のお父さんが「お姉ちゃん、運転してごらん」と船の舵を渡されるも、「ひーっ!!怖くて出来ませんっ〜っ!!!
」と小心な姐には無理だった(笑)
いわゆる湾内(?)はこんな感じで、ボートキャップ以外に「餌付け係り」と思しきおじさんが、脇から餌を撒くのだから魚が寄ってこないわけがない。何となく微妙な空気(笑)でも、それはそれ。何だかんだと楽しむ我ら。

素直に「すごーーい!!!!」と思ったのは、その湾内から外洋に出て行くときの風景だ。
水の色がエメラルドブルーから群青色に変わり、珊瑚の種類が変わり、ドロップオフになり底が見えなくなる・・・ちょっと怖かった。上から見たら、こんなところをドリフトしてる人間。ダイバーなんてほんっと小さい生き物だ。
25分ほどで港に戻ってくるコース。
この看板に妙に納得。

16:00の飛行機
だったので、14:30には空港近くのレンタカー屋さんに車を返さねば。この時点で13:30。一時間で帰れるのかな〜・・・まぁ、いけるでしょう!
ナビでも大丈夫な時間が表示されている
いざ、帰路へ・・・
“ざわわざわわ”なさとうきび畑を、“神の島遥か国”を聴きながら走っていく。ほんとうに気持ちいい
今日は月曜日。今ごろはみんな・・・ううん、考えない、東京のことなんてっ!
っと、バディMPが「結構順調だねぇ〜。空港までの道にさー、アウトレットあるじゃない?あそこにアディ○スが入ってるんだよね〜。ちら見してく???
」
運転手・姐「へいへい、かしこまりー」!!
ってことで、最後の最後、15分限定でアウトレットモール“あしびなー”の“アディ○ス”へ。
15分で買い物〜???!!!!と思いきや、気付けばバディMPとお揃いのバックを手にしてた・・・。(にわかアディラーの出来上がり^^ゞ)
バディSEってば、その場でビーサンに履き替えるし(笑)
やるな、さすがセレブ。ちなみに、沖縄に着いてショップでビーサンに履き替えてからずっとビーサンだった姐とセレブは、その足元のまま結局家まで帰ってしまったのでした〜
きっちり15分で出発。予定どおり車を返却し、空港でも余裕でチェックイン
なんだかんだと完璧に遊び倒した最終日っしたー
さすがに飛行機ではバディMP&SEは速攻爆睡、姐は空港で買ったオリオン缶ビール
を飲みながら前日のログ付けとデジカメの写真の整理・・・。
やがて姐も眠りに〜
盛りだくさん過ぎた沖縄旅行
ダイナミック魂呼び戻す目的はもちろん、それ以上に沢山のものを吸収して帰ってきた気がする
今年は沖縄・・・行っちゃいそうだな♪
バディSE&バディMP、いつもながら楽しい時間を一緒に過ごしてくれてありがとう
ラッキーガールズの中では一番おとなしい姐だけど(笑)、これからも付いて行くわっ!!
で、次の沖縄はいつにするぅ?^_-☆
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「沖縄ログ長すぎぃ〜っ!でも参考になりました♪
」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)

最終日は12:00頃の飛行機を+1000円で16:00に変更してもらい、沖縄を満喫しよう!と・・・東京にいるときは思っていた

が、意外に計画性がない我ら

だって、
型*2に
型*1・・・「ま、いっか〜♪」というよりは「xxもいいよね〜
」「そうそうxxxにも行ってみたいよね
」「そう言えばxxが言ってたxxxは?
」とアイデア満載すぎて取り止めがなく決まらない(笑)そして誰もが「ま、何とかなるでしょ」と思ってるから怖い
とりあえず、姐が予約していたレンタカーを取りに1人でレンタカー屋さんに向う。
ラッキーガールズに相応しく可愛らしいPASSO
。ナビOK!!CD OK!
(もちろん持参)ホテルの前でチェックアウトを済ませておいてくれたバディ達と落ち合い、いざレッツゴー!!!
・・が、なんせ決まってないから(笑)
ホテルの前でだらだら2−3分、まずは絶対外せない「牧志公設市場」&姐御用達の「HABU BOX」に行く事に♪
公設市場では最初は3人でブラブラしていたものの、いつの間にか自由行動(笑)
姐は大好きな“マミヤ八重山かまぼこ”と“島らっきょの塩漬け”を購入。あとは、TシャツとかPCモニターコレクションのシーサーとか・・・
(←?)中ほどに行ったところに三線屋さんがあった。あの音にそそられ小さなお店の中へ

実は買いたいものがあった。
※現場中継

「どんなの探してるの?」(←沖縄っぽく読んでね)
「うーん、今回は定番風な三線のCDが欲しいんです」
「あぁ、三線なら、これがいいね。このシリーズは沖縄にしかないから
」
「じゃぁ、これ頂きます。あと、三板も・・安いのあれば欲しいんです」
「あれ?三板できるの?」
「いえ・・・出来ないんですけど、やりたくて^^ゞ」
「そうね、そうね。あのね、こうやってね・・・」(見本演奏中)
「あぁ、やっぱりやりたーい。これもらいます
」お金を払う姐・・・
「そう言えば、この前、カラクイが折れちゃって通販で買ったんですよ。なかなか東京じゃ現物見て買うの大変で〜
」
「カラクイは削るの大変だったでしょ?」
「友達にやってもらったんですけどぉ、大丈夫かな・・・多分
」
「いや素人さんにはなかなか難しいからね。じゃぁ、名刺渡すから今度折れちゃったら折れたカラクイと一緒に送ってきなさい。おじさんがちゃんと合せて削ってあげるから
」
「こちらで買ってないのにいいんですか??
」
「いいよ、いいよ。東京で三線か〜、頑張ってね
」なんて優しいんでしょう!
こういうのがあるから、地元の人との会話って楽しい

“(有)仲尾次三味線なんでも屋” 最高っす!
ちなみに三板。さすがにマンションでは練習できず、まだやってない。
(別のオジィに100円ライターで練習しておけば大丈夫と言われ、やってみたりする姐)
今年の夏は、姐の三線とコラボしたい三板担当募集します(笑)
そんなこんなで、各自思い思いの買い物を済ませ、知るひとぞ知る「HABU BOX」へ。
毎回ここではお気に入りのTシャツを何枚か購入するのだけど・・・今回のヒット(?)はこれかな〜。セレブE一押しっす


ん?なんかモザイクな感じ・・・なんて書いてあるの???(R18指定)

も、もちろん、姐が着るわけじゃぁありませぬ(笑)いやんっ

そんなこんなで、ほどよくお昼の時間に・・

お昼には行ってみたい沖縄そばのお店があった姐だけど、なんせ名前以外の情報がない
(事前に調べとけっつーの!) 通りかかった観光センター(?)に飛び込み、お母さんに聞くとお母さんも「あぁ・・・首里の方のね・・・えっと・・」とパラパラ見てくれるがない。
そして名前だけわかっていた姐は必殺タウンページ
で発見!!住所と電話番号を控え、ナビに登録していざ出発!!

その場所は「御殿山」
“う・ドゥーン!やま”と読む(笑)が、到着したそこは・・・・ドゥーンッ☆

大ショック!!

ラッキーガールズ、アンラッキー!!どうする?
手元にあったそこら辺で配ってる冊子にあった沖縄そば屋さんに向うことにした我ら。そしてそのそば屋さんを見つけその店を過ぎて駐車できる場所を探していた。
とある小学校の入り口付近に場所を確保し、車を降りると「手打ちそば →」という素朴な看板が目に入った。
“ぴぴぴ・・・
”アンテナ良好!何となく・・・よさ気な予感

細い路地を看板のとおりに歩いていくと、こんなステキな沖縄家屋がある路地にそのお店はあった。

「ほりかわ」と書いてある♪
ひと気が無いその店の扉を開き「すみません、いいですか??」と聞くと中から「どうぞ〜
」の優しい声!やった!沖縄そばにありつける!!「私達ってほんとすごくない??
」「ラッキーガールズ恐るべしだよね〜!!
」と誰も聞いてないのに3人で自我自賛しまくってるうちに(笑)、ランチセットが運ばれてきた。ステキ!こういうの、食べたかったよぉ〜♪

午後からは、前日夜、“わたんじ”のスタッフが薦めてくれた南部方面に向うことに。
もちろん“方面”しか決まってないけど、晴れた沖縄のドライブはそれだけで楽しい


さっき食べたばかりなのに、“わたんじ”のTATSUROくんお奨めの海が目の前に広がる「浜辺の茶屋」を目指すことにした。さぁ、この交差点どっちに曲がるの?というところで、お店に場所の確認電話をしていたバディSEが・・・
「えぇぇぇ!!!!!!!!!!
2時からなんですかー?月曜日だけ???そんなーっ
・・・ ガチャ、ツーツーツー
」。我ら、2:30には車返さなくちゃなんですぅぅぅ

という事でNG。
さて、どうする

「あっ、何か、島があるって言ってなかったぁ??あ、これこれ、奥武島だよ、おう島
」
「じゃ、島行ってみるぅ?ダイバーだし
」(謎。)その島はとっても小さな島で、島にわたる橋もほんの15〜20mと言ったところ。
可愛らしい島だった。
島に入り「じゃ、どっち周りにする?」・・・「そうねぇ、何となく左」・・・
ってことで左回りに一周してみることに

と、そこに飛び込んできたのが「グラスボート」
。運命的な左回りである。
姐はこの“グラスボート”、初めて!!人の気配がしないそのグラスボートの看板に近づいていくと、中からおじさんが出てきて、「もう出る
よ〜。お姉ちゃんたち乗りな〜
」なんて言われ、あれよあれよと言う間に気づいたら船上の人に(笑)姐は船酔いするタイプなので、ちょっとドキドキだったけど・・・何とか酔わずにOKだった。
途中でボートキャップ(って格好良すぎ^^ゞ)のお父さんが「お姉ちゃん、運転してごらん」と船の舵を渡されるも、「ひーっ!!怖くて出来ませんっ〜っ!!!
」と小心な姐には無理だった(笑)いわゆる湾内(?)はこんな感じで、ボートキャップ以外に「餌付け係り」と思しきおじさんが、脇から餌を撒くのだから魚が寄ってこないわけがない。何となく微妙な空気(笑)でも、それはそれ。何だかんだと楽しむ我ら。

素直に「すごーーい!!!!」と思ったのは、その湾内から外洋に出て行くときの風景だ。
水の色がエメラルドブルーから群青色に変わり、珊瑚の種類が変わり、ドロップオフになり底が見えなくなる・・・ちょっと怖かった。上から見たら、こんなところをドリフトしてる人間。ダイバーなんてほんっと小さい生き物だ。
25分ほどで港に戻ってくるコース。
この看板に妙に納得。

16:00の飛行機
だったので、14:30には空港近くのレンタカー屋さんに車を返さねば。この時点で13:30。一時間で帰れるのかな〜・・・まぁ、いけるでしょう!
ナビでも大丈夫な時間が表示されている
いざ、帰路へ・・・
“ざわわざわわ”なさとうきび畑を、“神の島遥か国”を聴きながら走っていく。ほんとうに気持ちいい

今日は月曜日。今ごろはみんな・・・ううん、考えない、東京のことなんてっ!
っと、バディMPが「結構順調だねぇ〜。空港までの道にさー、アウトレットあるじゃない?あそこにアディ○スが入ってるんだよね〜。ちら見してく???
」運転手・姐「へいへい、かしこまりー」!!
ってことで、最後の最後、15分限定でアウトレットモール“あしびなー”の“アディ○ス”へ。
15分で買い物〜???!!!!と思いきや、気付けばバディMPとお揃いのバックを手にしてた・・・。(にわかアディラーの出来上がり^^ゞ)
バディSEってば、その場でビーサンに履き替えるし(笑)
やるな、さすがセレブ。ちなみに、沖縄に着いてショップでビーサンに履き替えてからずっとビーサンだった姐とセレブは、その足元のまま結局家まで帰ってしまったのでした〜

きっちり15分で出発。予定どおり車を返却し、空港でも余裕でチェックイン

なんだかんだと完璧に遊び倒した最終日っしたー

さすがに飛行機ではバディMP&SEは速攻爆睡、姐は空港で買ったオリオン缶ビール
を飲みながら前日のログ付けとデジカメの写真の整理・・・。やがて姐も眠りに〜

盛りだくさん過ぎた沖縄旅行

ダイナミック魂呼び戻す目的はもちろん、それ以上に沢山のものを吸収して帰ってきた気がする

今年は沖縄・・・行っちゃいそうだな♪
バディSE&バディMP、いつもながら楽しい時間を一緒に過ごしてくれてありがとう

ラッキーガールズの中では一番おとなしい姐だけど(笑)、これからも付いて行くわっ!!

で、次の沖縄はいつにするぅ?^_-☆
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「沖縄ログ長すぎぃ〜っ!でも参考になりました♪

」などと思ってくれたら・・・(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
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(笑)











”な気分を味わう
は国際どおりや県庁に近いあたりだったので、そのエリアで・・・と聞くと、EIRYO店長がいちおしで紹介してくれたのが“わたんじ”。
”なんて行いつつ、見事に迷う我らラッキーガールズ(笑)

こういうお店がよかったのよぉ〜!EIRYOくん、わかってらっしゃる
、笑う笑う
(←は姐だけ
。感動
、姐に虜のバディSE(笑) 盛り上がらないわけがない。
ダイバーだった





(←?)



。でも超美味くないっ?!さすがっ!!!”というところも♪
「あ、Kご夫妻の紹介の○○さんですよね??
」
」なんて計画はセレブには似合わず、あっさり「やっぱタクる?










を過ごしたのかな〜。
のように綺麗で都会だな〜って感じさせる。着飾ったカップル達が幸せそう。沖縄でも最近はイルミネーションをつけるのだけど、ホームセンターで買ってきたようなショボい“電球”って感じの(笑) だけど、僕はその沖縄のイルミネーションが好きだ。