「プチ西伊豆サファリ」最終日は・・・ハンマー狙いの神子元!
ハンマーシーズンも終盤の連休、まるで修学旅行(?)みたいなショップの男女別相部屋で目覚めた朝、♀部屋にも気合と緊張が入り混じった空気があった
前日から潜ってるバディ達から昨日の海情報を聞く。
その情報の多くは、「水温高め」「青い」、そして「激流」。
ハンマー狙うに充分な海況とのこと
そこまで言われちゃ〜、ねぇ〜、これさぁ〜・・・いやでも期待は高まるっつーもんだっ
!!行くぜっ
!!
522nd Dive
ポイント:カベ根→高根
エントリー:ボート
EN:8:34
Under the water:37min.
Under the water in my life:422h32m
気温:26℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(○)
透明度:6-8m緑・・・
透視度:--m
ほんっと、このプチ伊豆サファリ前のヤキモキが全く“無駄だった
”と言っていいくらいのお天気の中
、神子元島へ向かう。
毎度のことながら、ものすごい緊張・・・・
口数が少なくなる姐・・・・この緊張感を早く解きたいよぉ〜・・・・
海に入れてぇ〜・・・・(笑)
ボートが止まり、「はい、行きますよ〜!!
」のガイドさんの合図と共に躊躇うことなくエントリー!
チームを確認、バディを確認、そして、さっさと潜行
!!!
付いていかなくちゃっ!
ゆっくりとした流れを感じながら耳抜き、根の先端が見えてくる。
気持ちも落ち着き、「さぁて♪」と思い・・・・
・・・・・?
・・・・・・・・??
・・・・・・・・・・・・・???
青い海は?
激流は??
「いや〜、まだまだわからんよ・・・
」(姐、心のつぶやき)
相変わらずゆるやかな流れにのりながら、タカベシャワーに見とれつつ「いけないっ、タカベ見てる場合じゃないんだわっ!」と気を取り直す。

「きっとあの根を超えたら流れてるのかもっ!!!」(姐、心の励まし)
そして出会った、果てしなく続くキビナゴシャワー・・・

・・・・そんな自分を奮い立たせる思いも20分も潜ってりゃー、さすがの姐も。
「もしかして、はずれた???
」(姐、気づく)
見事、玉砕の1本目・・・
。
ボートにあがってくると、一番ショック&驚いていたのは・・・
当のガイドさんたち(笑)
ここで生まれた名言ひとつ
「女心と神子元の海」
参りました〜
(笑)
魚たちとの出逢い
・タカベ
・キビナゴ
・アオブダイ
・ニザダイ
523rd Dive
ポイント:カメ根→南北の根→高根
エントリー:ボート
EN:11:54
Under the water:37min.
Under the water in my life:423h09m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト
透明度:--m
透視度:・・・白。
気を取り直すもなにも・・・ガイドさんをもってして、“まるで昨日と同じ海とは思えない!
”とまで言わせた激変の神子元。
「一日ずれてればっ!!
」
との思いもよぎるけど、こればっかりは自然が相手
だから醍醐味もあろーってなもの!(姐、大人)
雰囲気もハンマーがつがつ狙う・・・というよりは、少しでも昨日のいい海を目指して泳いでみましょう(流れましょうじゃない
笑)ってことに
1本目より少し水が青いものの、白い浮遊物が
うーむ。
向こうにキビナゴ見えるかなぁ?

近づくとこんな感じぃ・・・・

・・・・・わかってるって!
皆が楽しみにしてるのは、ハンマーの写真だってことぐらい!!!
姐だってぇ〜
最後は、ある意味レアであろうこの写真で。
ピンボケだろうと出しちゃうぜ。
「神子元のアオウミウシ」

どーだっ!!!
・・・・



そんなこんなで、神子元リベンジは、来シーズンに持ち越し決定。
ハンマーに、神子元にジラされまくりの姐でしたー
魚たちとの出逢い
・タカベ
・キビナゴ
・テングダイ
・モロコ3匹
・アオウミウシ
・サキシマオトメ
・ミヤコ
・ツノダシ
・カツオ(ソウダガツオ)
======= FC2 ブログランキングに参加しています ^_-☆ =======
「あ〜、面白かった
」などと思ってくれたら・・・
(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)


ハンマーシーズンも終盤の連休、まるで修学旅行(?)みたいなショップの男女別相部屋で目覚めた朝、♀部屋にも気合と緊張が入り混じった空気があった

前日から潜ってるバディ達から昨日の海情報を聞く。
その情報の多くは、「水温高め」「青い」、そして「激流」。
ハンマー狙うに充分な海況とのこと

そこまで言われちゃ〜、ねぇ〜、これさぁ〜・・・いやでも期待は高まるっつーもんだっ
!!行くぜっ
!!522nd Dive
ポイント:カベ根→高根
エントリー:ボート
EN:8:34
Under the water:37min.
Under the water in my life:422h32m
気温:26℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト(○)
透明度:6-8m緑・・・
透視度:--m
ほんっと、このプチ伊豆サファリ前のヤキモキが全く“無駄だった
”と言っていいくらいのお天気の中
、神子元島へ向かう。毎度のことながら、ものすごい緊張・・・・

口数が少なくなる姐・・・・この緊張感を早く解きたいよぉ〜・・・・

海に入れてぇ〜・・・・(笑)
ボートが止まり、「はい、行きますよ〜!!
」のガイドさんの合図と共に躊躇うことなくエントリー!チームを確認、バディを確認、そして、さっさと潜行
!!!付いていかなくちゃっ!
ゆっくりとした流れを感じながら耳抜き、根の先端が見えてくる。
気持ちも落ち着き、「さぁて♪」と思い・・・・

・・・・・?

・・・・・・・・??

・・・・・・・・・・・・・???

青い海は?
激流は??
「いや〜、まだまだわからんよ・・・
」(姐、心のつぶやき)相変わらずゆるやかな流れにのりながら、タカベシャワーに見とれつつ「いけないっ、タカベ見てる場合じゃないんだわっ!」と気を取り直す。

「きっとあの根を超えたら流れてるのかもっ!!!」(姐、心の励まし)そして出会った、果てしなく続くキビナゴシャワー・・・

・・・・そんな自分を奮い立たせる思いも20分も潜ってりゃー、さすがの姐も。
「もしかして、はずれた???
」(姐、気づく)見事、玉砕の1本目・・・
。ボートにあがってくると、一番ショック&驚いていたのは・・・
当のガイドさんたち(笑)
ここで生まれた名言ひとつ

「女心と神子元の海」
参りました〜
(笑)魚たちとの出逢い
・タカベ
・キビナゴ
・アオブダイ
・ニザダイ
523rd Dive
ポイント:カメ根→南北の根→高根
エントリー:ボート
EN:11:54
Under the water:37min.
Under the water in my life:423h09m
気温:--℃
水温(水底):23℃
Suite:5mm+フードベスト
透明度:--m
透視度:・・・白。
気を取り直すもなにも・・・ガイドさんをもってして、“まるで昨日と同じ海とは思えない!
”とまで言わせた激変の神子元。「一日ずれてればっ!!
」との思いもよぎるけど、こればっかりは自然が相手

だから醍醐味もあろーってなもの!(姐、大人)
雰囲気もハンマーがつがつ狙う・・・というよりは、少しでも昨日のいい海を目指して泳いでみましょう(流れましょうじゃない
笑)ってことに
1本目より少し水が青いものの、白い浮遊物が

うーむ。
向こうにキビナゴ見えるかなぁ?

近づくとこんな感じぃ・・・・

・・・・・わかってるって!

皆が楽しみにしてるのは、ハンマーの写真だってことぐらい!!!

姐だってぇ〜

最後は、ある意味レアであろうこの写真で。
ピンボケだろうと出しちゃうぜ。
「神子元のアオウミウシ」

どーだっ!!!

・・・・




そんなこんなで、神子元リベンジは、来シーズンに持ち越し決定。
ハンマーに、神子元にジラされまくりの姐でしたー
魚たちとの出逢い
・タカベ
・キビナゴ
・テングダイ
・モロコ3匹
・アオウミウシ
・サキシマオトメ
・ミヤコ
・ツノダシ
・カツオ(ソウダガツオ)
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「あ〜、面白かった

」などと思ってくれたら・・・(思った時だけでいいです、ほんとっ! 弱気。)
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(笑)











”と思うようになれた

流れもあるけど、水中は・・・?!
がっかり。
」
は鳴らせない。ここは神子元




、水面の水は青く温かく
(笑)”が遠くに見えるその景色に“神子元復活&リベンジ第一段”としては上出来
)」などと思ってくれたら・・・
