前日の夜は、バディYEちゃんが持ってきた“泡波”を片手にショップでログ付けをしながら、ガイドKさん、Mさんと「伊豆大島の海DVD」を見つつの海談義
楽しかった!
そして、明日もあるしぃ〜とほどよく切り上げる
(おっとな〜♪)
帰り道では更に風びゅーびゅーになっていて、明日大丈夫だろか??
と少し不安に
目覚めると薄曇り
海自体は何とか潜れそうとのことだけど、船が出ないかも・・・とのこと
おぉっ、サバイバル!!
(笑)
15:00か16:00あたり(?)のジェット船
で竹芝に帰る予定だったのだけど、ジェット船は欠航になる確率が高そうとのことで、14:00頃初の客船
へ切り替えをした方がベターとのアドバイス。
さすが島人、頼りになるなぁ・・・
っつーか、こういうのって素人だけで旅行に来てたら絶対対応できなさそう
ということで、ちょっと“巻き
”な2日目がスタート!
526th Dive
ポイント:王の浜
エントリー:ビーチ
EN:8:40
Under the water:56min.
Under the water in my life:426h07m
気温:--℃
水温(水底):--℃
Suite:6.5mm
透明度:--m
透視度:--m
ガイドのMさんは、我らのチケット切替手続きがあるということで、(しかもすごい風で寒いし
笑)陸番、ガイドKさんが我らを連れて行ってくれた
今回のチームには、まだ20本未満だというバディMちゃんが1人で来ていた
その彼女も一緒に潜ることに♪
「まぁ、同じポイントだし、昨日は大物見ちゃったし、のんびり行きますかね〜。狙いは特にないけど、昨日とは違う方面を回っていきましょう」
ってな具合で朝も早よからエントリー
昨日とは別の場所で、またまたアオリイカが縞々に。
うーん、この“縞々”「アオリイカ」、気になるなぁ・・・
姐は、あっちの穴やこっちの穴を覗きながら、小物探し。
小さな小さなミナッパコ発見!小5
かな。

多分目的地であろう大きな根は、ソフトコーラルがとても大きく、綺麗だった。うーん、透明度がイマイチなのが残念
タカベ、イサキ等々“王の浜オールスターズ”はここでも!相変わらず(笑)

思い思いの岩を散策しながら、ほぼ放置プレーで色々見ていると、ガイドKさんの声が聞こえたような気がした
振り返ると、姐に残圧を聞いている。残は・・・その時点で120前後。
入って2-30分過ぎた頃だろうか?!
そして、その後、ガイドKさんが送ってきたサインは・・・
「Mちゃん、残圧
!至急、戻りますっ!!」(みたいな風)
5、50???な、何があった???
このバディMちゃん、初心者と言えども昨日クロマグロを一緒に見た時、最終残はほぼ同じで“初心者なのにエア持ちいいね〜”なんて話してたのに、だ。
とりあえず、「OK
」のサインをし、残圧をもう一度確認し、いざって時のために一応、オクトをチラ吸いしてチェック。
ガイドKさんとMちゃんは“オクトパスブリージング
”を始めた。その時の、Mちゃんの落ち着いた様子・・・・すばらしい。姐に出来るだろか??
ソレを見て、とりあえずは器材の故障といった大きな問題ではないんだな、と思った姐。
コースは明らかに戻っているのだけど、ガイドKさんはものすごく急いで戻る風ではなく、バディMちゃんにペースを合わせている感じ。普通のダイビングと同じく、あれやこれやを指差し、時には根の頂上でマクロな生き物を見せたりしながら、ゆっくりと戻っていく。
姐は、時々そんな2人を気にしながらの・・・“放置プレー”(笑)
ガイドさんさえ確認出来れば、意外と放置プレー好きの姐
キビナゴになっていると(←なっていた!)、透明度の悪い中から目の前に突然「ブリ」が現れたり、水面を見上げていると「ソウダガツオ」がびゅんびゅん飛んでいったり、なかなかダイナミックな場面にこっそり遭遇してました
へへへ
さてさて、無事、エグジットして聞いてみると・・・
最初からタンクの残が130位しかなかったらしい
バディMちゃんはそのことを知っていたのだけど、“こういうもんなのかな
”と思ったんだそうな
昨日の一番最初のチェックダイブの時、“残180以上”という確認はされていた。姐は「ここは180以上なのね」とインプットしたけど、初心者のMちゃんの中には“渡されたタンクの空気が少ない場合がある”ということすら想定していなかった模様。
姐も普段潜る時は、結構ベテランバディとが多いので、残圧数に限らず“あたり前”という意識のもと、細々口に出さないことが多い。あの時も、一言“空気いっぱい入ってる?
”って聞いてあげればよかったな〜と思う
反省。
バディMちゃんは、“知らぬが仏”とはこのことで(笑)海中でも落ち着いていたし、ある意味、初心者だけにマニュアルどおりの完璧なオクトパスブリージングをしてました
ほんと、何度も言うけど・・・姐に出来るかなぁ〜・・・
っつー不安があるので、“絶対にオクトパスブリージングしなくていい状況”を保てるようにしよう
と改めて思うのでしたー(って合ってるのか?
)
魚たちとの出逢い
・アオリイカ
・タカベ
・イサキ
・スズメダイ
・ミナミハコフグyg
・ブリ
・キビナゴ
・ソウダカツオ
・ハタタテダイ
・ヒョウモンダコ(?)

527th Dive
ポイント:王の浜
エントリー:ビーチ
EN:10:20
Under the water:57min.
Under the water in my life:427h04m
気温:--℃
水温(水底):21-22℃
Suite:6.5mm
透明度:--m
透視度:--m
1本目あがって休憩していると更に風はびゅーびゅー・・・・
白波もざばんざばん・・・・

チケットは欠航になりそうで、14:00客船に変更決定・・・・
そんな中、ガイドKさんが聞いてくれる。
「姐さん、もう1本どうする?行く?ロクハンじゃ寒くないしね
」
そうなのだ・・・。衣替えた姐はロクハンで、ちぃ〜っとも寒くない(笑←思わず笑いがこぼれるくらい)
ということで、最後の1本は、ガイドKさんとマンツーマンで潜ることに
が、正直に言おう・・・
ほとんど記憶にないのよねぇ〜
さすがに2日間、4本とも同じポイントですもの。
そう毎度、毎度、何かがあるわけでもないしぃ〜(笑)
“王の浜オールスターズ”がいて、キビナゴ大群がいて・・・
そんな中層を尻目に、「サクラミノ」ったり・・・

普段はあまり気にもとめない「“なんちゃらウミシダ”がザラカイメン(?)にすっぽりおさまるの図」を撮ってみたり・・・(ピン合ってないけど)

南国からの流れ者「メガネスズメダイ」を見つけてみたり・・・

みたりぃ〜・・みたりぃ〜・・・・・
あれぇ〜・・・これ以上、思い出せないぃ・・・(笑)
ま、しばらく“王の浜はいいやっ”っていうくらい、お腹いっぱい王の浜
!!!な大島でございました〜
(強引。)
魚たちとの出逢い
・イサキ
・キビナゴ
・スズメダイ
・マツカサウオ
この2日間。
オーナーガイドKさんのショップは初めてでも居心地よく、ホテルも清潔で2人では十分すぎるくらい広く、食事も美味しく気持ちいいところだった。「伊豆大島」でこんなリゾートな気分が味わえるとはっ、大発見だったよ〜
バディYEちゃーん、本当にありがとね〜!!

もうすぐ2007年だぜ、次の「リベンジ計画」立てましょっ!!(早っ! 笑)
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「大島南部、興味津々〜っ!
」などと思ってくれたら・・・
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ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)

楽しかった!そして、明日もあるしぃ〜とほどよく切り上げる
(おっとな〜♪)帰り道では更に風びゅーびゅーになっていて、明日大丈夫だろか??
と少し不安に
目覚めると薄曇り

海自体は何とか潜れそうとのことだけど、船が出ないかも・・・とのこと
おぉっ、サバイバル!!
(笑)15:00か16:00あたり(?)のジェット船
で竹芝に帰る予定だったのだけど、ジェット船は欠航になる確率が高そうとのことで、14:00頃初の客船
へ切り替えをした方がベターとのアドバイス。さすが島人、頼りになるなぁ・・・

っつーか、こういうのって素人だけで旅行に来てたら絶対対応できなさそう

ということで、ちょっと“巻き
”な2日目がスタート!
526th Dive
ポイント:王の浜
エントリー:ビーチ
EN:8:40
Under the water:56min.
Under the water in my life:426h07m
気温:--℃
水温(水底):--℃
Suite:6.5mm
透明度:--m
透視度:--m
ガイドのMさんは、我らのチケット切替手続きがあるということで、(しかもすごい風で寒いし
笑)陸番、ガイドKさんが我らを連れて行ってくれた
今回のチームには、まだ20本未満だというバディMちゃんが1人で来ていた
その彼女も一緒に潜ることに♪
「まぁ、同じポイントだし、昨日は大物見ちゃったし、のんびり行きますかね〜。狙いは特にないけど、昨日とは違う方面を回っていきましょう」ってな具合で朝も早よからエントリー

昨日とは別の場所で、またまたアオリイカが縞々に。
うーん、この“縞々”「アオリイカ」、気になるなぁ・・・
姐は、あっちの穴やこっちの穴を覗きながら、小物探し。
小さな小さなミナッパコ発見!小5
かな。
多分目的地であろう大きな根は、ソフトコーラルがとても大きく、綺麗だった。うーん、透明度がイマイチなのが残念

タカベ、イサキ等々“王の浜オールスターズ”はここでも!相変わらず(笑)

思い思いの岩を散策しながら、ほぼ放置プレーで色々見ていると、ガイドKさんの声が聞こえたような気がした

振り返ると、姐に残圧を聞いている。残は・・・その時点で120前後。
入って2-30分過ぎた頃だろうか?!
そして、その後、ガイドKさんが送ってきたサインは・・・
「Mちゃん、残圧
!至急、戻りますっ!!」(みたいな風)
5、50???な、何があった???
このバディMちゃん、初心者と言えども昨日クロマグロを一緒に見た時、最終残はほぼ同じで“初心者なのにエア持ちいいね〜”なんて話してたのに、だ。
とりあえず、「OK
」のサインをし、残圧をもう一度確認し、いざって時のために一応、オクトをチラ吸いしてチェック。ガイドKさんとMちゃんは“オクトパスブリージング
”を始めた。その時の、Mちゃんの落ち着いた様子・・・・すばらしい。姐に出来るだろか??
ソレを見て、とりあえずは器材の故障といった大きな問題ではないんだな、と思った姐。
コースは明らかに戻っているのだけど、ガイドKさんはものすごく急いで戻る風ではなく、バディMちゃんにペースを合わせている感じ。普通のダイビングと同じく、あれやこれやを指差し、時には根の頂上でマクロな生き物を見せたりしながら、ゆっくりと戻っていく。
姐は、時々そんな2人を気にしながらの・・・“放置プレー”(笑)
ガイドさんさえ確認出来れば、意外と放置プレー好きの姐

キビナゴになっていると(←なっていた!)、透明度の悪い中から目の前に突然「ブリ」が現れたり、水面を見上げていると「ソウダガツオ」がびゅんびゅん飛んでいったり、なかなかダイナミックな場面にこっそり遭遇してました
へへへさてさて、無事、エグジットして聞いてみると・・・
最初からタンクの残が130位しかなかったらしい

バディMちゃんはそのことを知っていたのだけど、“こういうもんなのかな
”と思ったんだそうな
昨日の一番最初のチェックダイブの時、“残180以上”という確認はされていた。姐は「ここは180以上なのね」とインプットしたけど、初心者のMちゃんの中には“渡されたタンクの空気が少ない場合がある”ということすら想定していなかった模様。
姐も普段潜る時は、結構ベテランバディとが多いので、残圧数に限らず“あたり前”という意識のもと、細々口に出さないことが多い。あの時も、一言“空気いっぱい入ってる?
”って聞いてあげればよかったな〜と思う
反省。バディMちゃんは、“知らぬが仏”とはこのことで(笑)海中でも落ち着いていたし、ある意味、初心者だけにマニュアルどおりの完璧なオクトパスブリージングをしてました

ほんと、何度も言うけど・・・姐に出来るかなぁ〜・・・

っつー不安があるので、“絶対にオクトパスブリージングしなくていい状況”を保てるようにしよう
と改めて思うのでしたー(って合ってるのか?
)魚たちとの出逢い
・アオリイカ
・タカベ
・イサキ
・スズメダイ
・ミナミハコフグyg
・ブリ
・キビナゴ
・ソウダカツオ
・ハタタテダイ
・ヒョウモンダコ(?)

527th Dive
ポイント:王の浜
エントリー:ビーチ
EN:10:20
Under the water:57min.
Under the water in my life:427h04m
気温:--℃
水温(水底):21-22℃
Suite:6.5mm
透明度:--m
透視度:--m
1本目あがって休憩していると更に風はびゅーびゅー・・・・

白波もざばんざばん・・・・


チケットは欠航になりそうで、14:00客船に変更決定・・・・

そんな中、ガイドKさんが聞いてくれる。
「姐さん、もう1本どうする?行く?ロクハンじゃ寒くないしね
」そうなのだ・・・。衣替えた姐はロクハンで、ちぃ〜っとも寒くない(笑←思わず笑いがこぼれるくらい)
ということで、最後の1本は、ガイドKさんとマンツーマンで潜ることに

が、正直に言おう・・・

ほとんど記憶にないのよねぇ〜

さすがに2日間、4本とも同じポイントですもの。
そう毎度、毎度、何かがあるわけでもないしぃ〜(笑)
“王の浜オールスターズ”がいて、キビナゴ大群がいて・・・
そんな中層を尻目に、「サクラミノ」ったり・・・

普段はあまり気にもとめない「“なんちゃらウミシダ”がザラカイメン(?)にすっぽりおさまるの図」を撮ってみたり・・・(ピン合ってないけど)

南国からの流れ者「メガネスズメダイ」を見つけてみたり・・・

みたりぃ〜・・みたりぃ〜・・・・・
あれぇ〜・・・これ以上、思い出せないぃ・・・(笑)
ま、しばらく“王の浜はいいやっ”っていうくらい、お腹いっぱい王の浜
!!!な大島でございました〜
(強引。)魚たちとの出逢い
・イサキ
・キビナゴ
・スズメダイ
・マツカサウオ
この2日間。
オーナーガイドKさんのショップは初めてでも居心地よく、ホテルも清潔で2人では十分すぎるくらい広く、食事も美味しく気持ちいいところだった。「伊豆大島」でこんなリゾートな気分が味わえるとはっ、大発見だったよ〜

バディYEちゃーん、本当にありがとね〜!!


もうすぐ2007年だぜ、次の「リベンジ計画」立てましょっ!!(早っ! 笑)
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「大島南部、興味津々〜っ!

」などと思ってくれたら・・・↓↓チキッとお願いです
ブログのログは、ダイビングのログだーっ
(笑)











が上京されるというので飲みに誘われ、
と出会った

「Y、Y、YEちゃんっ!!もし良かったら、大島南部、連れてって〜っ
」
(←かなり投げやりな様子)

」のアナウンスあり

の持ち主で、それがなかなかステキなお方
位か?(笑)エントリーして間もなく、浅瀬で見られるのって何となく珍しい(気がする)。

何か特別なアプローチなんだろうか?化けてるのかな??
”と合図されたのだけど、せっかくだしぃ〜と一緒に石を置いてきた(笑)

」風でお願いっす(笑)

いいもぉ〜ん





!
!

を鳴らすと、「ん〜?何?26mだよ・・・ここで、止まってていいの?

でも、本当に見たんだからっ!
バディの記念撮影をパチリ

の美味しさは格別だったっす!!















