姐のお気に入りポイント(というより施設?笑)の網代で毎年行われる“餅つき”に惹かれて、今年も潜りに行ってきた
ちょっと風が強く気温も低く・・・ダイビング日和とは言いがたいものの、空はどこまでも青く気持ちのいい一日
ダイビングしなくちゃ餅付き出来ないっつーことで、ちゃっちゃと潜ってみました!
いったい、どっちが目的なんじゃー(笑)
456th Dive
ポイント:キッテ根
エントリー:ボート
EN:10:08
Under the water:40min.
Under the water in my life:364h21m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm(OK!でも上がったら手が動かないっ)
透明度:--m
透視度:10-20m
1本目は、キッテ根。
バックロールでエントリーすると青い海が広がっていた。
でも、やっぱり・・・・冷たっ!!
前回よりも透明度はぐっとよくなってる。
根の方に向って泳いでいくと、キンメモドキ系のお魚がごっちゃり。
(この、キンメモドキ系ってゆーか、なんちゃらイシモチ系っていうか・・・わかんないんだよね〜。要勉強っす^^ゞ)
中層が気になるところだけど、流れが殆どなく“何かでそう・・・”な予感も全くしないので根で宝捜し♪ソフトコーラルが本当に活き活きと澄んだ水の中でカラフルに広がってる。
だけど、これと言って珍しい生物はいないなぁ・・・うーん。
なんて思っていたら、バディが呼びに来たので見に行くと・・・黄色くっきりキンチャクダイyg!!なかなか写真に撮らせてくれな〜い!

ウミウチワに絡まって中層の浮遊感を楽しんでる風なウツボなんかに注目してみたりして(笑)

このまま終わるかな〜と思った最後に、でっぷりと美味しそうな「イサキ」が群れをなして通っていきました。
もうちょっと“本気なキッテネ”で潜りたかったっす(笑)
魚たちとの出逢い
・コマチガニ
・アケウス
・ひとりぼっちのゴンズイ
・キンチャクダイyg
・アオサハギ
457th Dive
ポイント:カジカケ
エントリー:ボート
EN:12:13
Under the water:45min.
Under the water in my life:365h06m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm(寒〜いっっ!!)
透明度:--m
透視度:10-25m
2本目は、前回、初体験を済ませたカジカケに。
前回はコースチェックだけって感じだったので、今回はガイドさんに「ゆっくり探索」をリクエスト。何が出るかな、何が出るかな♪♪
カジカケの根の回りにはルリスズメが川の様に群れていた。
ルリスズメは秋に群れるんじゃなかったっけ?(無知。)
カジカケの根は沢山のソフトコーラルがびっしりでとても綺麗。
トサカの中に潜んでいた、最近気になる貝を撮影。
そして振り返ると・・・大漁!!!
ガイドさんが網に引っ掛ってました(笑)

透明度もよく無事に網から脱出したガイドさんから“放置プレー”の合図♪皆がそれぞれに散らばって散策。
「特大あわび」を見つけたバディ、後から“何で教えんの?!”と怒られてた。
見つけたらどうだっていうのかしら?(笑)
姐の苦手な「マツカサウオ」を見つけたバディも。
あー、良かった呼ばれなくて。だって、“ひび割れせんべい”みたいで^^ゞ
姐はと言うと・・・てへっ*^^* ザ・錦っ!!

さてそろそろ帰りかな〜っていう頃に大きな「ヒラメ」が“優雅な優雅な♪”感じでヒラヒラーっと泳いでいきました。
その頃にはしっかり寒さも体に染みて、姐は“餅”のことしか考えていませんでした(笑)
魚たちとの出逢い
・オルトマンワラエビ
・イシガキダイ
・オヤビッチャ
・ニシキウミウシ
・ガラスハゼ
・テンロクケボリガイ

=====
ダイビングを終えて、温泉で温まった後は、いよいよ“お餅つき”
風が強くて外はすごく寒く・・・・「男子♂ぃ〜」と女子♀で甘え・・というよりは見てられなくて男子♂が頑張ってくれましたー さすがっ!
●使用前

↓
●使用中

↓
●使用後

自分達でついたお餅を(注:姐は殆ど何もしていません・・・。既に左手には缶ビールが^^ゞ)「今年はこんなだったねー」とか「来年は何本潜るー?」とか、そんな話をしながら皆で食べる。
そんな機会を毎年与えてくれるマリーナに感謝です♪

ちょっと風が強く気温も低く・・・ダイビング日和とは言いがたいものの、空はどこまでも青く気持ちのいい一日

ダイビングしなくちゃ餅付き出来ないっつーことで、ちゃっちゃと潜ってみました!
いったい、どっちが目的なんじゃー(笑)
456th Dive
ポイント:キッテ根
エントリー:ボート
EN:10:08
Under the water:40min.
Under the water in my life:364h21m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm(OK!でも上がったら手が動かないっ)
透明度:--m
透視度:10-20m
1本目は、キッテ根。
バックロールでエントリーすると青い海が広がっていた。
でも、やっぱり・・・・冷たっ!!
前回よりも透明度はぐっとよくなってる。
根の方に向って泳いでいくと、キンメモドキ系のお魚がごっちゃり。
(この、キンメモドキ系ってゆーか、なんちゃらイシモチ系っていうか・・・わかんないんだよね〜。要勉強っす^^ゞ)
中層が気になるところだけど、流れが殆どなく“何かでそう・・・”な予感も全くしないので根で宝捜し♪ソフトコーラルが本当に活き活きと澄んだ水の中でカラフルに広がってる。
だけど、これと言って珍しい生物はいないなぁ・・・うーん。
なんて思っていたら、バディが呼びに来たので見に行くと・・・黄色くっきりキンチャクダイyg!!なかなか写真に撮らせてくれな〜い!

ウミウチワに絡まって中層の浮遊感を楽しんでる風なウツボなんかに注目してみたりして(笑)

このまま終わるかな〜と思った最後に、でっぷりと美味しそうな「イサキ」が群れをなして通っていきました。
もうちょっと“本気なキッテネ”で潜りたかったっす(笑)
魚たちとの出逢い
・コマチガニ
・アケウス
・ひとりぼっちのゴンズイ
・キンチャクダイyg
・アオサハギ
457th Dive
ポイント:カジカケ
エントリー:ボート
EN:12:13
Under the water:45min.
Under the water in my life:365h06m
気温:--℃
水温(水底):15℃
Suite:6.5mm(寒〜いっっ!!)
透明度:--m
透視度:10-25m
2本目は、前回、初体験を済ませたカジカケに。
前回はコースチェックだけって感じだったので、今回はガイドさんに「ゆっくり探索」をリクエスト。何が出るかな、何が出るかな♪♪
カジカケの根の回りにはルリスズメが川の様に群れていた。
ルリスズメは秋に群れるんじゃなかったっけ?(無知。)
カジカケの根は沢山のソフトコーラルがびっしりでとても綺麗。
トサカの中に潜んでいた、最近気になる貝を撮影。
そして振り返ると・・・大漁!!!
ガイドさんが網に引っ掛ってました(笑)

透明度もよく無事に網から脱出したガイドさんから“放置プレー”の合図♪皆がそれぞれに散らばって散策。
「特大あわび」を見つけたバディ、後から“何で教えんの?!”と怒られてた。
見つけたらどうだっていうのかしら?(笑)
姐の苦手な「マツカサウオ」を見つけたバディも。
あー、良かった呼ばれなくて。だって、“ひび割れせんべい”みたいで^^ゞ
姐はと言うと・・・てへっ*^^* ザ・錦っ!!

さてそろそろ帰りかな〜っていう頃に大きな「ヒラメ」が“優雅な優雅な♪”感じでヒラヒラーっと泳いでいきました。
その頃にはしっかり寒さも体に染みて、姐は“餅”のことしか考えていませんでした(笑)
魚たちとの出逢い
・オルトマンワラエビ
・イシガキダイ
・オヤビッチャ
・ニシキウミウシ
・ガラスハゼ
・テンロクケボリガイ

=====
ダイビングを終えて、温泉で温まった後は、いよいよ“お餅つき”
風が強くて外はすごく寒く・・・・「男子♂ぃ〜」と女子♀で甘え・・というよりは見てられなくて男子♂が頑張ってくれましたー さすがっ!
●使用前

↓
●使用中

↓
●使用後

自分達でついたお餅を(注:姐は殆ど何もしていません・・・。既に左手には缶ビールが^^ゞ)「今年はこんなだったねー」とか「来年は何本潜るー?」とか、そんな話をしながら皆で食べる。
そんな機会を毎年与えてくれるマリーナに感謝です♪











は施設がとても充実していて、他の伊豆とは一線を隔していると姐は思ってる。
が流れる(多分、世代は同じ 笑)
はもちろん、器材洗い場もお湯
♪
」として優雅に味わえる貴重な場所。


”と久しぶりに網代に。

